
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)から下記の通り、 産学連携・技術移転に関係する情報が届きましたので、ご案内させていただきます。
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)から下記の通り、
産学連携・技術移転に関係する情報が届きましたので、ご案内させていただきます。
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◆目 次◆ (●:新規/○:再掲・更新)
1.産学官連携ジャーナル情報
●次号記事をいち早く掲載
http://sangakukan.jp/journal/main/201003/1003early/1003-04.pdf
2.各種イベント案内
●新技術説明会 開催予定
http://jstshingi.jp/
●企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
●全国銀行協会 産学官連携セミナーの開催について
http://www.zenginkyo.or.jp/news/2010/02/12164500.html
●「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」公開フォーラム
http://www.prime-pco.com/ss-jst2010
●World Wide Views in JAPAN結果報告シンポジウム 開催
http://wwv-japan.net/news/100306_symposium.php
●「台頭する東アジアにおけるバイオ・メディカル産業の現状と今後の動向」
http://www.saci.kyoto-u.ac.jp/?p=763
●「岐路に立つ産官学連携-新たな方向性の模索-」の開催について
http://www.saci.kyoto-u.ac.jp/?p=782
●「平成21年度 KIPハンズオン支援対象企業」合同報告会
http://www.kipc.or.jp/content/view/731/115/
●新政権と科学技術戦略を語ろう!第8回バイオメディカル研究会のご案内
~ バイオメディカルイノベーションへの道標 ~
●=第158回産学交流サロン= 開催
http://joint.idec.or.jp/koryu/100312.php
●『富士山麓産学官金連携フォーラム2010』開催のご案内
http://www.fuji-pvc.jp/index.aspx
●【3月16日】アキバテクノクラブ『レビュー&プロモーション2010』
http://www.akiba-sangaku.jp/event/atc-rp2010.html
○シンポジウム“未来への挑戦”
低炭素社会を実現し雇用を創出するビジネスモデルとは
http://www.jst.go.jp/pr/miraisympo_teitanso.html
○テラヘルツ電磁波技術講演会ご案内
http://www.osaka.jst-plaza.jp/topics/20100326/index.html
3.その他のお知らせ
○最新版「産学官連携データブック」について
http://sangakukan.jp
●日本におけるFP7情報サービス事業(J-BILAT)開始のお知らせ
http://www.j-bilat.eu/
○【研究開発のヒントに】文献情報解析可視化サービス「AnVi seers」
がおススメです!>>> http://pr.jst.go.jp/anviseers/
○【JSTの産学連携・技術移転事業】の新サイト「tt」がオープン!
http://www.jst.go.jp/tt/
○産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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◆ 1. 産学官連携ジャーナル情報 http://sangakukan.jp/journal/ ◆◆
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[1]「産学官連携ジャーナル」次号記事をいち早く掲載
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本ジャーナルでは、次号発行の記事のなかからピックアップした記事を
いち早くご提供します。
<2010年3月号ピックアップ記事>
■地域の課題に向き合う -地方大学の挑戦-
小磯 修二(釧路公立大学 学長、地域経済研究センター長)
http://sangakukan.jp/journal/main/201003/1003early/1003-04.pdf
★★★★★「産学官連携ジャーナル」に関するお問い合わせ先 ★★★★★
JSTイノベーション推進本部 産学連携展開部 産学連携担当
担当者:登坂、要
電話 :03-5214-7993
FAX:03-5214-8399
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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◆ 2.各種イベント案内 ◆◆
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[1] 新技術説明会 開催予定 http://jstshingi.jp/
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■【3月5日】『秋田大学 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/akita/2010/
研究成果の社会還元を促進するため、秋田大学が厳選したライセンス可能な特許
技術(すべて未公開特許出願)による新技術説明会を開催いたします。
<分 野> 環境、ナノテク、情報、ライフサイエンス
<開催概要>
会 期 :2010年3月5日(金)13:00~16:15
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/akita/2010/
定 員 :各説明100名
■【3月9日】『福岡大学 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/fukuoka/2010/
研究成果の社会還元を促進するため、福岡大学が厳選したライセンス可能な特許
技術(すべて未公開特許出願)による新技術説明会を開催いたします。
<分 野> ものづくり、環境、ナノテクノロジー、医療・健康
<開催概要>
会 期 :2010年3月9日(火)13:00~16:40
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/fukuoka/2010/
定 員 :各説明100名
<お問合せ>
JST産学連携展開部 産学連携担当
TEL:0120-679-005 E-mail:scett@jst.go.jp
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[2] 企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
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大学等の基礎的な研究が、企業との実用化へ向けた研究開発の
取り組みにつながることを目指した研究発表会を開催いたします。
【JST Innovation Bridge】
皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。【参加無料】
●JST Innovation Bridge 『東京理科大学研究シーズ発表会』
・日時:平成22年3月16日(火)13:00~17:10
・場所:秋葉原コンベンションホール(5Fカンファレンスフロア)
※材料、システム・装置、バイオ、デバイス分野における
最先端基礎研究を発表!
※ポスター会場等で、研究者と直接意見交換が行えます!
【参加受付中!】→ http://deainoba.jp/meeting/100316/
★★★研究費支援公募事業(研究成果最適展開支援事業)★★★
【詳しくは】→ http://www.jst.go.jp/a-step/
<お問合せ>
JST産学連携展開部 産学連携担当
TEL:03-5214-7519 mailto:innovdei@jst.go.jp
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[3] 産学官連携セミナー「ニュービジネスの創出・育成に向けて
~連携のパートナーとしての金融機関」の開催について
http://www.zenginkyo.or.jp/news/2010/02/12164500.html
──────────────────────────────────
現在、産学官が連携してニュービジネスを創出・育成していこうという意識
は広く浸透し、積極的な取組みが行われています。メインプレイヤーである産
・学・官の取組みに加え、銀行の持つ金融仲介機能を通じた支援も、今後の産
学官連携において重要な役割を担っていきます。
今回のセミナーは、産学官連携の有識者から今後の方向性や取組み等につい
ての講演に加えて、銀行の関係した産学官連携の事例を共有することにより、
産学官連携がさらに積極的に推進されることを目的として開催いたします。
日時:平成22年3月11日(木)13:30~17:00
場所:銀行会館5階講堂(東京都千代田区丸の内1-3-1)
概要:
【基調講演】「ニュービジネスの創出・育成に向けた産学官連携への期待」
東北大学大学院 工学研究科教授 原山 優子 氏
【講演】
「今後の産学官連携発展のための経済産業省のビジョンと役割」
経済産業省 産業技術環境局 大学連携推進課長 谷 明人 氏
「産学官連携の現状と今後の展望」
文部科学省 研究振興局 研究環境・産業連携課長 柳 孝 氏
「JSTの産学連携・技術移転事業について」
JST産学連携展開部(事業調整担当)調査役 藤井 健視 氏
【銀行等の産学官連携の取組み】
「ベンチャーキャピタルによる産学連携」
三菱UFJフィナンシャル・グループ
「「提携10大学産学官金連携セミナー」開催による参加企業の
産学連携活動に対するモチベーションアップ」
埼玉りそな銀行
「「山梨大学客員社会連携コーディネータ」委嘱制度」
山梨中央銀行
「産学官コーディネートサービスの結晶「オクタゴン」」
大垣共立銀行
参加費:無料
<お申し込み・お問合せ>
全国銀行協会のWebサイト
http://www.zenginkyo.or.jp/news/2010/02/12164500.html
全国銀行協会 金融調査部 小暮、石井(誉) Tel.03-5252-3741
<JST問い合わせ先>
JST産学連携展開部(事業調整担当)TEL:03-5214-7054
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[4]「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」公開フォーラム:
サービスを科学する~新たな価値の創造に向けて~
http://www.prime-pco.com/ss-jst2010
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グローバル化する社会と経済において、価値観が多様化し社会の複雑性の
増した近年では、社会のニーズを的確に捉え、これまでとは違った科学的視点
から問題を解決に導くことがますます重要になってきました。そこでは、新た
な価値を創出する機能の発現として「サービス」をとらえ、提供者と被提供者
が価値を共創する「サービス科学」のアプローチが注目されています。
そこで、JST社会技術研究開発センターでは平成22年度に「サービス科学」
の新たな研究開発プログラムを設定して、社会の具体的な問題を解決する
とともに、新たな学問分野としての基盤構築を目指した研究課題を公募する
予定です。
本フォーラムは、サービス科学として、解決すべき社会の具体的な問題とは
何か、関連の要素技術や学問をどの様に統合、融合させて取り組むべきかなど、
皆様との意見交換を通じて一緒に考えて参りたいと思っております。
幅広い皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
○日時:平成22年3月19日(金)12:30~17:00
○場所:富士ソフト アキバプラザ5F アキバホール
(千代田区神田練塀町3東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフト秋葉原ビル)
○参加費:無料
○主催:JST社会技術研究開発センター
※公開フォーラム終了後、別室にて情報交換会を開催しますので、
ぜひご参加下さい。
<申込先>下記のURLからお申し込み下さい
http://www.prime-pco.com/ss-jst2010
<お問合せ>
フォーラム事務局 (株)プライムインターナショナル内
TEL:03-6277-0117 FAX:03-6277-0118
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[5] World Wide Views in JAPAN結果報告シンポジウム 開催
「気候変動問題を考える~市民の声は届くのか~」
http://wwv-japan.net/news/100306_symposium.php
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WWViews は、専門家ではない「ふつうの人々」が相互に建設的な対話を行い、
この場において熟慮することを通じて、今後の気候温暖化対策に関する世界
各国の市民の意見を取りまとめ、COP15の場に提供しようとする試みでした。
この場では、ふつうの人々によってどのような議論が行われたのでしょうか。
その結果はどのようなものだったのでしょうか。ふつうの人々の議論は、政策
決定者にどのように受け止められたのでしょうか。当日の様子を振り返りつつ、
皆様と議論したいと考えています。
■日時: 2010年3月6日(土)13:00~17:00
■場所: 富士ソフト アキバプラザ 5階 アキバホール
■主催: World Wide Views in JAPAN 実行委員会
■参加費: 無料 定員200人(要事前申し込み)
■申し込み先:参加を希望される方は、「所属、氏名、連絡先(電話)」を
ご記入の上、【wwviews[at]s-off.com([at]を@に変えてください)】
宛にお申し込みをお願いします。追って受信確認のメールをお送りします。
■詳細:http://wwv-japan.net/news/100306_symposium.php
■主なプログラム:
【World Wide Views in JAPANの経緯説明と結果報告】
小林傳司氏(大阪大学)
【パネルディスカッション1】参加者はWorld Wide Viewsをどう感じたのか
World Wide Views in JAPAN 市民参加者3名
神里達博氏(ファシリテーター/東京大学)
濱田志穂氏(ファシリテーター/財団法人未来工学研究所)
司会: 三上直之(北海道大学)
【パネルディスカッション2】市民の声は、政策形成の場に届くのか
浅岡美恵氏(特定非営利活動法人気候ネットワーク)
江守正多氏(独立行政法人国立環境研究所)
末松義規氏(衆議院議員)
桝本晃章氏(東京電力株式会社) 他
司会: 柳下正治(上智大学)
<お申し込み・お問合せ>
World Wide Views in JAPAN 実行委員会事務局
大阪大学 コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)内
TEL: 06-6850-6631 FAX: 06-4865-0121 contact@wwv-japan.net
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[6] 「台頭する東アジアにおけるバイオ・メディカル産業
の現状と今後の動向」 開催
http://www.saci.kyoto-u.ac.jp/?p=763
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この度、京都大学産官学連携センターにBio Incubation Partnersが創設
されました。その創立を記念して、発展の著しい東アジアに注目し、同地域
で台頭するバイオ・メディカル産業における産官学連携やベンチャー振興策
について、各国の学識・実務経験者からご講演を頂く機会を設けました。
シンポジウムを通して、「日本の大学発ベンチャー・大学発の技術をいかに
アジアで活用し連携していくべきか」、ご出席の皆様とご一緒に考察できたら
幸いと存じます。
日 時:平成22年3月11日(木) 午前10時~午後4時 (4時半より懇親会)
(受付:09:30より、昼休12:00-13:00)
場 所:京都大学芝蘭会 稲盛ホール
参加費:無料 (但し、懇親会は有料3,000円)
概 要:(詳細は http://www.saci.kyoto-u.ac.jp/?p=763 でご確認下さい)
「重要性を増す日本のバイオ・メディカル産業と東アジアとの連携(仮題)」
日経BP社医療局主任編集委員 宮田 満
「中国におけるバイオ・メディカル産業の最新動向とハイテクパークの役割」
北京生物技術新医薬産業促進センター副研究員 潘 悦(Pan Yue)
「京都大学探索医療センターの活動状況」
京都大学医学部附属病院探索医療センター開発部長 清水 章
「グローバル展開を軸にした台湾のバイオ・メディカル産業とベンチャー創出」
工業技術研究院 生物医学研究所副所長 王 玲美(Ling-MeiWang)
「バイオ・メディカルにおける国家研究支援策
~産官学連携をベースにした バイオベンチャーの育成~」
理研シンガポール連絡事務所事務所長 柿原 健一郎
懇親会 16:30 ~(京都大学芝蘭会 山内ホール)
申し込み:開催日までに「ご所属、ご氏名、懇親会の出欠」をお問合せ先まで
メール等でお知らせください。
<お申し込み・お問合せ>
Bio Incubation Partners (担当:村上) y-murakami@icc.kyoto-u.ac.jp
TEL:075-585-7201, FAX:075-585-7200
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[7] 京都大学 産官学連携シンポジウム
「岐路に立つ産官学連携-新たな方向性の模索-」の開催について
http://www.saci.kyoto-u.ac.jp/?p=782
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今回のシンポジウムは“岐路に立つ産官学連携-新たな方向性の模索-”
をテーマに近年新たな取り組みを実施している大学及びTLO、さらに地方から
の意見として京都市にご参加いただきます。また、特別ゲストとしてドイツ・
ハイデルベルク市長 エッカート・ヴュルツナー博士にご講演いただきます。
日 時:平成22年3月17日(水) 14:00 ~ 17:00
場 所:京都大学 芝蘭会館(本館2階) 稲盛ホール
概 要:
【基調講演】
「東京大学TLOの活動状況と大学知財の取扱い」
株式会社東京大学TLO 代表取締役社長 山本 貴史
「東京工業大学における国際的産学官連携の取り組み」
東京工業大学 産学連携推進本部 特任教授 高橋 秀実
「共同研究講座の設置と今後の展開」
大阪大学 産学連携教授(知財部副部長) 藤澤 幸夫
「ドイツにおける産学連携の現状と政府の支援」
ハイデルベルク市長 エッカート・ヴュルツナー【英語による講演】
「産官学連携活動の国際戦略」
京都大学 産官学連携本部 本部長 牧野 圭祐
【パネルディスカッション】
コーディネーター : 京都大学産官学連携センター長 年光 昭夫
パネラー:株式会社東京大学TLO 代表取締役社長 山本 貴史
東京工業大学 産学連携推進本部 特任教授 高橋 秀実
大阪大学 産学連携教授(知財部副部長) 藤澤 幸夫
京都大学 産官学連携本部 副本部長 井上 國世
京都市 産業観光局産業振興室 室長 江川 博
申込み:3月10日(水)までに「参加希望」と明記の上、氏名、所属機関・部署、
連絡先(メールアドレスまたは電話番号)をお問合せ先までメール等
でお知らせください。
参加費:無料
<お申し込み・お問合せ>
京都大学産官学連携センター E-mail:sympo@icc.kyoto-u.ac.jp
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[8] ~「平成21年度 KIPハンズオン支援対象企業」合同報告会~
http://www.kipc.or.jp/content/view/731/115/
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KIPハンズオン支援とは、神奈川県内で今後高い成長が期待される分野への
参入を企業や大学・研究機関などとの連携により促進する「かながわコンソ
ーシアム事業」と、新しい事業分野に挑戦するビジネスプランを評価し、事業
化の可能性が高いと認定した企業を支援する「ビジネス可能性評価事業」です。
このたび、今年度支援企業の事業成果の報告と神奈川大学田中則仁教授を
コーディネータにパネルディスカッションを開催します。
日時:平成22年3月17日(水) 13:00~19:30
場所:神奈川中小企業センタービル13階第1・第2会議室
内容:
・第1部(13:10~15:20)事業報告会
円滑な事業化推進のヒントをつかんでいただくため、成果発表をします。
・第2部(15:40~17:40)パネルディスカッション
テーマ「顧客視点の製品・サービス開発と販売」
コーディネータ 神奈川大学 教授 田中則仁 氏
※終了後交流会を予定しています。
費用:無料(ただし、交流会参加者は2,000円 @14階多目的ホール)
詳細HP:http://www.kipc.or.jp/content/view/731/115/)
<お問合せ>
財団法人神奈川産業振興センター 事業化支援部新事業展開支援課
TEL:045-633-5192 FAX:045-633-5194
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[9] 新政権と科学技術戦略を語ろう!第8回バイオメディカル研究会のご案内
~ バイオメディカルイノベーションへの道標 ~
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本研究会では、文部科学副大臣・鈴木寛先生、参議院議員/医師・梅村聡先生、
塩野義製薬(株)・手代木功社長の3氏を特別ゲストにお招きし、創薬研究・製薬
産業のイノベーションに焦点を絞った討論会を開催致します。
行政刷新会議・事業仕分けを皮切りに、我々科学技術・医療従事者が現場の声
を政府や国民に届け、真の成果を生みだすことの重要性は益々高まっています。
本研究会はそのきっかけになるものと信じております。
皆様のご参加をお待ちしております。
■日 時:平成22年3月6日(土) 13:00~16:05
■場 所:大阪梅田・ブリーゼプラザ7F 小ホール
■参加費:無料 (参加予定人数:200名程度)
■申込方法:参加者氏名、所属、電話番号、メールアドレスを明記の上、
bmjimu@gmail.com まで電子メールでお申込下さい。
■申込締切:平成22年3月5日(金) *定員になり次第、締め切ります。
■概要:
来賓挨拶 鈴木寛先生(文部科学副大臣)
第1部 -創薬を加速化する最先端技術-
・ミニレビュー
「システムバイオロジーによる次世代創薬」 奥野恭史教授(京大院薬)
「医薬品のPETイメージング」 畑澤順教授(阪大院医)
「再生医薬品の可能性」 安達喜一副社長(クリングルファーマ(株))
・特別講演「科学技術政策」 梅村聡先生 (参議院議員/医師)
第2部 -創薬イノベーションへのシステム改革-
・パネル討論「若手人材育成、産学連携、バイオクラスターへの提言」
兼松泰男教授(阪大)坂田恒昭教授(阪大)松本弥生先生(塩野義製薬(株))
・特別講演「製薬産業の現状と未来-シオノギの成長戦略-」
手代木 功 先生(大阪医薬品協会会長/塩野義製薬(株)代表取締役社長)
<お問合せ>
日本バイオインフォマティクス学会・関西地域部会事務局・主査 奥野恭史
Tel: 075-753-4559, email: bmjimu@gmail.com
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[10] =第158回産学交流サロン=
~微細繊維・先端センシング技術を使った多分野への応用~ 開催
http://joint.idec.or.jp/koryu/100312.php
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科学技術の革新に対応できる最先端の知識と技術を有する同志社大学理工学部
から2名の講師をお招きして、「繊維強化プラスチック」と「先端センシング
技術」(レーザーレンジファインダー)を用いた研究成果とその活用方法につい
てご紹介します。
ぜひこの機会にご参加下さい!
●日 時:平成22年3月12日(金) 14:30~17:00
●会 場:(財)横浜企業経営支援財団「大会議室」
(横浜市中区太田町2-23 横浜メディア・ビジネスセンター7階)
詳細はこちら->http://joint.idec.or.jp/Q_link/toiawase.php
●参加費:1,000円/1名(教材費の実費:当日会場にて申し受けます)
●概 要:
1.炭素繊維を使う強化プラスチックの耐久性能を改善する
~微細繊維を使って材料の力学構造を変える新しい考え方~
同志社大学理工学部エネルギー機械工学科 教授 大窪 和也 氏
2.レーザーレンジファインダーを用いた移動障害物認識システム
同志社大学理工学部インテリジェント情報工学科 教授 橋本 雅文 氏
●お申込み・詳細はこちら
-> http://joint.idec.or.jp/koryu/100312.php
<お問合せ>
(財)横浜企業経営支援財団産学連携課
Tel:045-225-3733, E-mail:joint@idec.or.jp
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[11] 『富士山麓産学官金連携フォーラム2010』開催のご案内
http://www.fuji-pvc.jp/index.aspx
──────────────────────────────────
静岡県東部地域で進められているファルマバレープロジェクトについて、
最新情報を提供し、産学官金連携を促進するためのフォーラムを開催します。
文部科学省「都市エリア産学官連携促進事業」の研究成果発表、経済産業省
「富士山麓ファルマバレーバイオネットワーク事業」によるバイオ関連(広く
ライフサイエンス分野)事業者様のビジネス機会の開拓を支援するための
事例発表、特別講演や商談会を開催しますので、関係者多数の参加をお願い
申し上げます。また、会場内の企業出展コーナーにもぜひお立ち寄りください。
■日時:2010年3月9日(火) 10:30~18:45
■会場:アンジェ・ヴィラージュブケ東海沼津
■プログラム
1.10:30~17:15 企業展示(ポスター・製品等展示)
2.13:15~15:30 バイオビジネスマッチングセッション(6件)
17:00~17:30 バイオ特別講演「医薬素材としての海洋天然化合物」
講師:中尾洋一/早稲田大学理工学術院 准教授
3.13:15~16:25 富士山麓エリア成果発表会
4.13:15~17:15 商談・個別相談会
5.17:45~18:45 産学官金交流会
※詳細はWebサイト(http://www.fuji-pvc.jp)をご参照下さい。
■ポスター・製品等展示企業(予定)
・企業 60社 ・大学・高専等 2校 ・行政・支援機関等 9団体
■申込み方法(FAXまたはE-MAILでお申し込み下さい)
団体又は企業名、住所、TEL、FAX、E-MAIL、氏名、所属・役職、
参加希望プログラムをご記載の上、FAXまたはE-MAILでお申し込み下さい
※商談・個別相談会をご希望の方は、分野、希望時間、相談内容も簡潔に
お知らせ頂けると幸いです。
<お申込み・お問合せ>
ファルマバレーセンター http://www.fuji-pvc.jp
TEL:055-980-6333, FAX:055-980-6320, E-mail:mail@fuji-pvc.jp
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[12] 【3月16日】アキバテクノクラブ『レビュー&プロモーション2010』
http://www.akiba-sangaku.jp/event/atc-rp2010.html
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「産学連携はイノベーションを誘発できるか」
アキバテクノクラブ設立5周年記念となる今回は、情報通信研究機構の宮原
理事長、産業技術総合研究所の野間口理事長をお招きし、イノベーションの
誘発に向けた次世代型産学連携モデルを提唱するべく、熱い議論を展開いた
します。またアキバテクノクラブメンバーによる1分間PR形式の活動成果発表
「インデクシング」にもご注目ください。
<プログラム>
14:00~14:30 開会の辞、来賓挨拶
14:00~14:50 基調報告 妹尾堅一郎(東京大学 特任教授)
14:50~15:20 特別講演 『新世代ネットワーク構築への道』
宮原 秀夫(独立行政法人情報通信研究機構 理事長)
15:20~15:50 特別講演 『イノベーションハブをめざす産総研』
野間口 有(独立行政法人産業技術総合研究所 理事長)
16:00~17:00 パネルディスカッション
『事業で勝てるイノベーションモデルの構築に向けて』
<パネリスト> 宮原 秀夫((独)情報通信研究機構 理事長)
野間口 有((独)産業技術総合研究所 理事長)
<モデレーター> 妹尾 堅一郎(東京大学 特任教授)
17:00~17:25 インデクシング
(アキバテクノクラブメンバーによる1分間PR形式の活動成果発表)
17:30~19:00 拡大交流パーティー(有料)
<開催概要>
名 称:アキバテクノクラブ『レビュー&プロモーション2010』
会 期:2010年3月16日(火) 14:00~19:00
会 場:秋葉原コンベンションホール(秋葉原ダイビル2F)
主 催:アキバテクノクラブ『レビュー&プロモーション2010』実行委員会
協 賛:ダイビル株式会社/NTT都市開発株式会社/鹿島建設株式会社
協 力:株式会社クロスフィールドマネジメント/NPO法人産学連携推進機構
/秋葉原先端技術実証フィールド推進協議会
後 援:総務省/文部科学省/経済産業省/観光庁/JST/東京都/
財団法人東京都中小企業振興公社/千代田区/秋葉原電気街振興会
参加費 :無料(拡大交流パーティのみ有料)
<お問合せ先>
アキバテクノクラブ「レビュー&プロモーション2010」運営事務局
TEL:03-3252-1840 e-mail:atc-rp2010@akiba-sangaku.jp
http://www.akiba-sangaku.jp/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[13] シンポジウム“未来への挑戦”
低炭素社会を実現し雇用を創出するビジネスモデルとは
http://www.jst.go.jp/pr/miraisympo_teitanso.html
──────────────────────────────────
持続可能な社会を実現するために、社会全体を低炭素化することに本気で
取り組むことが必要です。
日本企業の技術力は圧倒的な強みを持っていますが、真の競争力を獲得する
には、この新しい社会の動きを千載一遇のチャンスとし、自らビジネスモデ
ルを創造・開拓していく必要があります。
このシンポジウムでは、ビジネスモデルの観点からこれからの日本の産業の
あり方を模索します。
日 時:2010年3月8日(月) 13:00~17:00
場 所:秋葉原コンベンションホール
参加費:無料
定 員:400名(要・事前申込)
参加申込:http://www.jst.go.jp/pr/miraisympo_teitanso.html
プログラム、最新情報はWebサイトをご覧ください。
<お問い合せ>
シンポジウム“未来への挑戦”事務局
TEL:03-5925-2840 FAX:03-5925-2913
E-Mail:jstmirai@adthree.com
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[14] テラヘルツ電磁波技術講演会ご案内
http://www.osaka.jst-plaza.jp/topics/20100326/index.html
※2月1日配信号から開催場所が変更になっております
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テラヘルツ領域の電波の産業利用を目指した産学官の研究会「テラヘルツ
電磁波産業利用研究会」(座長:大阪大学 斗内政吉教授、事務局:JST
イノベーションプラザ大阪)では第8回研究会を開催します。
ふるってご参加ください。
日 時:平成22年3月26日(金) 13:20~17:00
場 所:大阪科学技術センター 4階 401号室(大阪市 本町)
http://www.ostec-room.com/html/access/access.html
参加費:無料
講 演:
1.「高強度テラヘルツ波発生とその応用」
田中耕一郎(京都大学 教授)
2.「テラヘルツICTの未来とそのデバイス技術」
尾辻 泰一(東北大学 教授)
3.「テラヘルツ3Dイメージング技術」
今村元規 ((株)アドバンテスト プロジェクト リーダ))
4.「レーザーテラヘルツ放射顕微鏡とその応用」
斗内 政吉(大阪大学 教授)
5. JST産学官連携支援事業(公募予定情報含む)
石神逸男(JSTイノベーションプラザ大阪 技術参事)
交流会(会費3000円予定)
<参加申し込み・お問合せ>
JSTイノベーションプラザ大阪 テラヘルツ電磁波産業利用研究会 事務局
terahertz@osaka.jst.go.jp FAX:0725-51-3360
詳細はJSTイノベーションプラザ大阪ホームページをご覧ください。
http://www.osaka.jst-plaza.jp/topics/20100326/index.html
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◆ 3.その他のお知らせ ◆◆
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[1] 産学官連携データブック 2009年度版データ掲載開始!
http://sangakukan.jp (産学官の道しるべ)
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2007年度より掲載を開始しました「産学官連携データブック」について
本年度も最新版データの掲載を開始いたしました。
毎週木曜日に、順次最新データを掲載してまいります。
継続的にご覧下さいますよう、どうぞ宜しくお願いいたします。
◆◆ 閲覧はこちらから http://sangakukan.jp ◆◆
○「産学官連携データブック」は、府省庁等がインターネットや出版物に
公開した情報に基づいて、産学官連携の実態を分かりやすく図表で示すこと
を目的にしたデータ集です。
○「産学官連携データブック」は、ポータルサイト「産学官の道しるべ」の
オリジナルコンテンツです。
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[2] 日本におけるFP7情報サービス事業(J-BILAT)開始のお知らせ
http://www.j-bilat.eu/
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2010年1月より3年間の予定で日本におけるEUの第7次研究枠組み計画(FP7)
情報サービス事業(J-BILAT;FP7助成金番号: 244310)が始まりました。
J-BILATではEUとの協力推進に有効なプログラムや基金、中でもEUの研究支援
制度の柱であるFP7について、情報を日本の研究関係者へ分かりやすく提供し、
共同研究プロジェクトの創出を促す事を目的としています。FP7においては、
助成の大きな柱である「協力」分野で産学連携が広範囲にわたって促進される
など、日本の産学連携関係各位にもご参考になる情報が多いかと思われます。
主な事業内容は以下の通りです。
1.日本の研究者を対象にした「FP7情報ウェブページ」の運営
http://www.j-bilat.eu/
2.FP7に関する「問合せ窓口」の設立・運営
3.主に日本の研究者を対象にした「ニュースレター」の配信
(2010年4月より毎月を予定)
4.FP7に関する「認知度・意見調査」の実施
3月22日まで、第1回オンライン調査を以下のウェブサイトにて開催して
います。是非ご協力ください。
http://www.j-bilat.eu/survey/survey1/
5.FP7情報セミナー(2010年4月以降順次開催)、日EU研究協力の可能性を探る
ワークショップ、また日EU共同研究の成功事例セミナーの開催。特定分野
における日欧の研究協力の可能性を探ると同時に、長期的視野での政策意見
交換を促進するための会合等も開催。
本プロジェクトに関するご意見・ご要望、FP7 に関する技術的質問等がありま
したら、以下担当者までご遠慮なくお問い合わせください。
<お問合せ>
市岡 利康 PhD プロジェクトマネジャー(J-BILAT担当)
E-mail: toshiyasu.ichioka@eu-japan.gr.jp
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[3] 【研究開発のヒントに】文献情報解析可視化サービス「AnVi seers」が
おススメです! >>> http://pr.jst.go.jp/anviseers/
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○JSTの科学技術文献データベースJDreamIIの検索結果をご希望のテーマに沿って、
6パターン37種類のグラフ・マップで見える化(解析可視化)してお届けします。
○研究開発に、産学官連携に、一歩先行く新しい視点(科学技術論文の解析)
でのデータ分析を活かしてみませんか。
こんな時にぜひご利用ください!
(1)異分野の連携先(研究者)を探したい
(2)企業や他大学とのマッチングを模索中
(3)研究プロジェクト開始にあたっての下調べ
(4)自機関の強み弱みを客観的に把握したい
3月19日(金)まで通常価格の10%OFF(最大30%OFF)でご提供の
お得なキャンペーンを実施中。この機会をお見逃しなく!
AnVi seers >>> http://pr.jst.go.jp/anviseers/
キャンペーンサイト >>> http://pr.jst.go.jp/anviseers/campaign.html
<お問合せ>
JST情報提供部 営業推進課
Tel:03-5214-7983 Fax:03-5214-7514 a-mg@jst.go.jp
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[4] 【JSTの産学連携・技術移転事業】の新サイト「tt」がオープン!
最新情報はこちらから >>> http://www.jst.go.jp/tt/
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新サイト「tt」(Technology Transfer)
Promoting Technology Transfer and Innovation!!
○JSTの産学連携・技術移転のさまざまな公募事業や取組みについて、
最新情報を分かりやすくお伝えするのがJSTの新サイト「tt」。
○大学・公的研究機関、産業界、技術移転コーディネータ、どの視点からも、
学のシーズを活用した新技術の実用化開発に向けて、JSTの制度の活用を検討
いただけるよう、公募情報、パンフレット、ポータルサイトへアクセスを充実。
JSTは、
(1)技術移転活動の支援(技術移転支援センター事業)
(2)大学等の研究成果の企業化の推進
(3)地域イノベーションの創出
により、幅広い科学技術分野の産学連携・技術移転を推進しています。
『お気に入り』にぜひ登録いただき、最新情報へアクセスください
>>> http://www.jst.go.jp/tt/
<お問合せ>JST産学連携展開部 事業調整担当
Tel:03-5214-7054 Fax:03-5214-7064
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[5] 産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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○研究者人材データベース(JREC-IN:ジェイレックイン)
JSTの研究者向け求人サイト。大学・公的研究機関、企業、行政、
小中高校など多様な求人情報を無料で提供。求人掲載も無料です。
詳しくは-->> http://jrecin.jst.go.jp/
○技術者向けeラーニング(Webラーニングプラザ)
技術者・研究者の人材育成のための無料のサービスです。科学技術の
各分野から合計117コースをご用意しています。
詳しくは-->> http://WebLearningPlaza.jst.go.jp/
○失敗知識データベース
科学技術分野の事故や失敗の事例を分析し、得られる教訓とともに
データベース化したもので、JSTが無料で提供しています。
詳しくは-->> http://shippai.jst.go.jp/
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◆内容・記事に関するご意見・お問い合わせ 3ga9can@jst.go.jp
◆配信解除・登録内容の変更 http://www.jst.go.jp/melmaga.html
<JST産学官連携メールマガジン>
発行:科学技術振興機構 イノベーション推進本部
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| 2011.03.16 | 地域連携研究コンソーシアム大分の研究成果を機関リポジトリで公開 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第5弾! 「路上まんがプラザ」2月26日 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第4弾!「大分の文化的景観展-路上大学-」2月19日 | |
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| 2011.02.01 | 「おおいた学びフェスタ」へ,とよのまなびコンソーシアムおおいた設置準備委員会参加 | |
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| 2011.01.24 | 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日実施のビデオご紹介 | |
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| 2011.01.10 | まちなかプラザ事業第3弾! 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日 | |
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| 2010.12.24 | 平成21年度業務実績に関する評価結果を掲載しました。 | |
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| 2010.12.10 | 大分県内留学生生活・就職に関するアンケート調査-報告書- | |
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| 2010.10.28 | 地域連携研究コンソーシアム大分から H22合同研究成果発表会のお知らせ | |
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| 2010.10.23 | 技術移転セミナー開催のお知らせ(11月5日(金)) | |
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| 2010.10.18 | 大分県産業科学技術センターから「100周年記念事業」のご案内 | |
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| 2010.10.13 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月20日(水) 日本文理大学にて) | |
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| 2010.10.08 | 大分地域大学等連携講座 『多文化共生社会のために』受講者募集! | |
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| 2010.10.01 | 第64回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール のお知らせ | |
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| 2010.09.24 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月7日(木) 大分高専にて) | |
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| 2010.09.22 | 別府大学から 【大分ユーモアまんが大賞】作品募集のお知らせ | |
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| 2010.08.10 | まちなかプラザ事業第2弾! 「自分こもの」作り 8月22日スタート。 | |
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| 2010.08.09 | 大分地域大学等連携講座 『大分県立芸術文化短期大学公開講座』10月開講! | |
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| 2010.08.05 | アジア太平洋国際学会(IAAPS)から 第1回年次研究大会発表者募集のお知らせ | |
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| 2010.08.05 | 後期日程決定!大分地域大学等連携講座『世界の言葉,言葉の世界』 | |
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