
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)から下記の通り、 産学連携・技術移転に関係する情報が届きましたので、ご案内させていただきます。
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◆目 次◆ (●:新規/○:再掲・更新)
1.産学官連携ジャーナル情報
●次号記事をいち早く掲載
http://sangakukan.jp/journal/main/201002/1002early/1002-02-2.pdf
2.各種イベント案内
●新技術説明会 開催予定
http://jstshingi.jp/
●企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
●「21世紀の科学技術リテラシー」第3回シンポジウム開催のご案内
http://www.ech.co.jp/jst_ristex_rit_sympo3/
●「脳科学と社会」領域架橋型シンポジウム 開催!
http://www.prime-pco.com/ristex2009_3/program.html
●「次世代医療・福祉技術セミナー」を開催
http://www.saitec.pref.saitama.lg.jp/training/coop/100305sem.html
●バイオ関連研究事業化助成報告会
(併催:県試験研究機関バイオ関連研究発表会)のお知らせ
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sangyo/biohokoku/index.htm
●テラヘルツ電磁波技術講演会ご案内
http://www.osaka.jst-plaza.jp/terahertz/index.html
●大阪府環境農林水産総合研究所 「産学官連携セミナー2010」開催
http://www.epcc.pref.osaka.jp/reaf/news/h21/0210/
●u-Kanagawa推進協議会 第9回情報セキュリティセミナー
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20100226.html
●中小企業技術革新(SBIR)制度説明・相談会のご案内
http://www.e-kcea.org/p/sbir/evet.htm
○高知発 がん治療フォーラム2010-地域貢献を目指す がん治療研究の最前線-
http://www.kochi-jst-satellite.jp/topics/20100211/index.html
3.その他のお知らせ
○最新版「産学官連携データブック」について
http://sangakukan.jp
○【JSTの産学連携・技術移転事業】の新サイト「tt」がオープン!
http://www.jst.go.jp/tt/
○産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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◆◆
◆ 1. 産学官連携ジャーナル情報 http://sangakukan.jp/journal/ ◆◆
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[1]「産学官連携ジャーナル」次号記事をいち早く掲載
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本ジャーナルでは、次号発行の記事のなかからピックアップした記事を
いち早くご提供します。
<2010年2月号ピックアップ記事>
■特集 実用化への志と喜び-語り継ぐ昭和の産学連携
アモルファス合金 官の支援「委託開発」で大企業と連携
増本 健((財)電気磁気材料研究所 理事長)
http://sangakukan.jp/journal/main/201002/1002early/1002-02-2.pdf
★★★★★「産学官連携ジャーナル」に関するお問い合わせ先 ★★★★★
JSTイノベーション推進本部 産学連携展開部 産学連携担当
担当者:登坂、要
電話 :03-5214-7993
FAX:03-5214-8399
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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◆◆
◆ 2.各種イベント案内 ◆◆
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[1] 新技術説明会 開催予定 http://jstshingi.jp/
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■【2月3日】『会津大学 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/aizu/2010/
科学技術振興機構(JST)と会津大学は、研究成果の社会還元を促進するため、
関西大学が厳選したライセンス可能な特許技術(未公開特許を含む)による新技
術説明会を開催いたします。
<分 野>画像処理、ネットワーク関連のソフトウェア技術
<開催概要>
会 期 :2010年1月12日(火) 13:00~17:20
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/aizu/2010/
定 員 :各説明100名
■【2月26日】『関西6私大 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/kan6/2010/
科学技術振興機構(JST)と関西学院大学、甲南大学、同志社大学、龍谷大学、
大阪産業大学、関西大学は、研究成果の社会還元を促進するため、上述した大学
が厳選したライセンス可能な特許技術(未公開特許を含む)による新技術説明会
を開催いたします。
<分 野>環境、人間工学、材料、医薬、バイオ・分析
<開催概要>
会 期 :2010年2月26日(金) 13:00~16:30
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/kan6/2010/
定 員 :各説明100名
■【3月2日】『ぐんま地域イノベーション創出協議会 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/gunma/2009/
科学技術振興機構(JST)と群馬県、群馬県産業支援機構、首都圏北部地域産業
活性化推進ネットワークは、研究成果の社会還元を促進するため、群馬県、群馬
県産業支援機構、首都圏北部地域産業活性化推進ネットワークが厳選したライセ
ンス可能な特許技術(未公開特許を含む)による新技術説明会を開催いたします。
<分 野>環境・新エネルギー、医療(健康)
<開催概要>
会 期 :2010年3月2日(火) 10:00~14:40
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/gunma/2009/
定 員 :各説明100名
<お問合せ>
JST産学連携展開部 産学連携担当
TEL:0120-679-005 E-mail:scett@jst.go.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2] 企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
──────────────────────────────────
大学等の基礎的な研究が、企業との実用化へ向けた研究開発の
取り組みにつながることを目指した研究発表会を開催いたします。
【JST Innovation Bridge】
皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。【参加無料】
●JST Innovation Bridge 『JST基礎研究シーズ報告会』
・日時:平成22年2月2日(火) 13:00~16:30
・場所:UDXカンファレンス(秋葉原UDX南ウィング6F)
※センシング、脳・神経関連における最先端基礎研究を発表!
※ポスター会場等で、研究者と直接意見交換が行えます!
【参加受付中!】→ http://deainoba.jp/meeting/100202/
●JST Innovation Bridge 『琉球大学・沖縄高専研究シーズ発表会』
・日時:平成22年2月16日(火) 13:00~16:45
・場所:UDXカンファレンス(秋葉原UDX南ウィング6F)
※新プラズマ滅菌、医薬・バイオ・微生物、アグリ、健康・美容
における最先端基礎研究を発表!
※ポスター会場等で、研究者と直接意見交換が行えます!
【参加受付中!】→ http://www.deainoba.jp/meeting/100216/
★★★出合ったパートナーと、研究費支援公募事業(研究成果最適展開
支援事業(A-STEP))へのご応募等、ぜひご検討下さい!★★★
【公募中】詳しくは→ http://www.jst.go.jp/a-step
<お問合せ>
JST産学連携展開部 産学連携担当
TEL:03-5214-7519 mailto:innovdei@jst.go.jp
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[3]「21世紀の科学技術リテラシー」第3回シンポジウム開催のご案内
http://www.ech.co.jp/jst_ristex_rit_sympo3/
──────────────────────────────────
社会技術研究開発事業「科学技術と人間」研究開発領域では、
研究開発プログラム「21世紀の科学技術リテラシー」第3回シンポジウムを
開催いたします。
平成18年度に採択致しました4件の研究開発プロジェクトが今年度をもって
終了となります。
それぞれの研究開発プロジェクトの成果報告のみならず、ポスターセッションや
「共有する場」と題したディスカッションにおいて参加者との意見交換を行い、
「21世紀の科学技術リテラシー」とはどのようなものなのかということを
議論したいと思っております。
ご参加ご希望の方は、事前にホームページからお申し込み下さい。
○日時:2010年2月6日(土) 13:00-16:50
○会場:ベルサール九段(東京都千代田区九段北1-8-1 住友不動産九段ビル3階)
(アクセス:http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/event/access.html)
○定員=200名
○参加費:無料
申込はこちら:http://www.knt.co.jp/branch/ech/jst_ristex_rit_sympo3/
詳細はこちら:http://www.ech.co.jp/jst_ristex_rit_sympo3/
<お問合せ>
(株)イベントアンドコンベンションハウス内
「21世紀の科学技術リテラシー」第3回シンポジウム事務局 担当:橋本・杉沼
TEL:03-3831-2601 FAX:03-5807-3019
E-mail:ristex_lit_sympo3@ech.co.jp
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[4]「脳科学と社会」領域架橋型シンポジウム 開催!
http://www.prime-pco.com/ristex2009_3/program.html
(遺伝と環境、英語教育、学習意欲、発達コホート研究)
──────────────────────────────────
◆◆ 「脳科学が取り持つ理系と文系の融合」 ◆◆
◆◆ -科学技術の未来へのキーワード- ◆◆
領域架橋型シンポジウムは第8回を迎えシリーズ最終回となります。
最後に取り上げますのは、距離の離れた異分野間の研究を架橋・融合するため
の方法です。領域内で実践してきた領域架橋の経験をご紹介して、将来方向を
討議致します。今回は吉川弘之先生に基調講演を賜り、また、理系と文系の壁
を越えて、実際に領域の架橋・融合にご尽力くださった先生方にお話いただき
ます。このシンポジウムを通じて、領域の架橋・融合こそ最先端科学だという
ことが明瞭になることを期待しております。
日 時:2010年2月20日 (土) 13:00-18:30
場 所:国際ファッションセンタービル3階 KFCホール (両国)
定 員:250名
参加費:無料
基調講演:吉川弘之 JST研究開発戦略センター センター長
「領域架橋・融合の方法論」仮題
主 催:JST社会技術研究開発センター
申込み:http://www.prime-pco.com/ristex2009_3/program.html
よりお申込み下さい
<お問い合せ>
シンポジウム事務局(株) プライムインターナショナル内
TEL:03-6277-0117、FAX:03-6277-0118
E-Mail: ristex2009_3@prime-pco.com
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[5]「次世代医療・福祉技術セミナー」を開催
http://www.saitec.pref.saitama.lg.jp/training/coop/100305sem.html
──────────────────────────────────
埼玉県(新産業育成課・産業技術総合センター)は、中小企業の医療・福
祉機器製造分野への参入や同分野の技術開発力強化を支援するため、次世代医療
・福祉技術セミナーを開催します。是非ご参加ください。
日 時:3月5日(金) 13:00~17:30
場 所:新都心ビジネス交流プラザ4階 AB会議室
(JR北与野駅下車徒歩1分)
内 容:1.医療・福祉機器産業の現状と参入に役立つ知識
2.株式会社本田技術研究所で進む「リズム歩行アシスト」の最新研究
3.日本電鍍工業株式会社の参入体験談
4.芝浦工業大学及び県産業技術総合センターの研究成果の紹介
※講演終了後、講師と名刺・情報交換の機会があります。
「リズム歩行アシスト」の装着体験もできます。
費 用:無料
定 員:120名
詳しくは上記URLをご覧ください。
<お申込み・お問合せ>
埼玉県産業技術総合センター広報・起業化・特許担当
e-mail event-kikaku@saitec.pref.saitama.jp
TEL 048-265-1312 FAX 048-265-1334
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[6] バイオ関連研究事業化助成報告会
(併催:県試験研究機関バイオ関連研究発表会)のお知らせ
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sangyo/biohokoku/index.htm
──────────────────────────────────
神奈川県では、県内の大学で行われている事業化意欲の高いバイオ関連の
研究開発を支援するため、大学の産学連携本部等と連携して研究促進支援を
実施しています。平成21年度採択の研究報告会を以下のとおり開催しますので、
皆様のご参加をお待ちしております。
なお、今年度は、バイオ関連の研究を行っている県の試験研究機関の発表
も併せて実施します。
◆日時:平成22年2月12日(金)13:30~18:00(17:30からは個別質疑時間)
◆会場:かながわサイエンスパーク西棟701会議室
◆21年度採択研究テーマ(発表者(予定))
・生物発光を活用する診断薬開発を指向した長波長発光プローブの創製
(慶應義塾大学 西山 繁 教授)
・血中ペプチドを対象とした膀胱癌と腎細胞癌の診断法確立
(北里大学 小寺 義男 准教授)
・グリチルレチン酸:天然甘味成分グリチルリチンの
アグリコン製造に向けた代謝工学
(横浜市立大学 村中 俊哉 教授)
◆県試験研究機関発表(予定)
産業技術センター、水産技術センター、がんセンター臨床研究所
詳細、申し込み方法はホームページをご覧ください。
◆URL:
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sangyo/biohokoku/index.htm
<お問合せ>
神奈川県商工労働部産業活性課 担当:品川
TEL 045-210-5560
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[7] テラヘルツ電磁波技術講演会ご案内
http://www.osaka.jst-plaza.jp/terahertz/index.html
──────────────────────────────────
テラヘルツ領域の電波の産業利用を目指した産学官の研究会「テラヘルツ
電磁波産業利用研究会」(座長:大阪大学 斗内政吉教授、事務局:JST
イノベーションプラザ大阪)では第8回研究会を開催します。
ふるってご参加ください。
日 時:平成22年3月26日(金) 13:20~17:00
場 所:大阪大学 中之島センター7階 セミナー室
http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php
参加費:無料
講 演:
1.「高強度テラヘルツ波発生とその応用」
田中耕一郎(京都大学 教授)
2.「テラヘルツICTの未来とそのデバイス技術」
尾辻 泰一(東北大学 教授)
3.「テラヘルツ3Dイメージング技術」
今村元規 ((株)アドバンテスト プロジェクト リーダ))
4.「レーザーテラヘルツ放射顕微鏡とその応用」
斗内 政吉(大阪大学 教授)
5. JST産学官連携支援事業(公募予定情報含む)
石神逸男(JSTイノベーションプラザ大阪 技術参事)
交流会(会費3000円予定)
<参加申し込み・お問合せ>
JSTイノベーションプラザ大阪 テラヘルツ電磁波産業利用研究会 事務局
terahertz@osaka.jst.go.jp FAX:0725-51-3360
詳細はJSTイノベーションプラザ大阪ホームページをご覧ください。
http://www.osaka.jst-plaza.jp/terahertz/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[8] 大阪府環境農林水産総合研究所 「産学官連携セミナー2010」開催
http://www.epcc.pref.osaka.jp/reaf/news/h21/0210/
──────────────────────────────────
大阪府環境農林水産総合研究所では、大阪府の環境・農林・水産に関わる
諸問題の解決を図るため、地域の産学官と連携した試験研究を行っていますが、
環境省の地域産学官モデル事業の支援を受け、この度標記セミナーを開催します。
パナソニック電工株式会社による基調講演のほか、当研究所が直接関与した
産学官連携等による研究成果発表を行います。
また、当日は研究成果品や府内中小企業が開発した技術・製品の展示、企業
などからの 技術・研究に関する相談コーナーも開設します。当研究所の研究
内容・成果を一度に知っていただける機会ですので企業等の研究者や技術者の方、
学生の方 など幅広いご来場をお待ちしております。
▽開催日時:平成22年2月10日(水) 午前10時30分~午後4時35分
▽場所:大阪歴史博物館 講堂・第1研修室
▽主な内容:
《特別講演》
パナソニック電工における産学官連携を利用した環境対応技術への取り組み
パナソニック電工 株式会社 照明R&Dセンター 副理事 阪口 敏彦 氏
《事例発表》
1 間伐材を活用した蓄熱防止に資する断熱材の開発
2 紫外線(UV-B)照射による施設野菜の病害防除
3 食品産業クラスター事業による大阪家鴨の新製品開発
4 淀川におけるヤマトシジミの分布と水域環境
試験研究成果の発表(水産分野・環境分野・農林分野の17項目)
成果展示・産学官連携相談コーナーを併設
▽お申し込み方法:
Webサイト(http://www.epcc.pref.osaka.jp/reaf/news/h21/0210/)を
ご参照の上、申し込みフォーム或いはEメール、FAXによりお申し込み下さい。
※いただいた個人情報は、本セミナーに関すること以外に使用いたしません。
<お問合せ>
大阪府環境農林水産総合研究所 企画調整部 技術普及課
TEL:06-6972-7666
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[9] u-Kanagawa推進協議会 第9回情報セキュリティセミナー
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20100226.html
──────────────────────────────────
9回目の開催となる今回のセミナーは、国内外で発生するセキュリティ・イ
ンシデントに関する事例解析やコンピュータセキュリティに関する各種情報の
収集整理及び関連技術の調査・研究等を行っている一般社団法人JPCERTコーデ
ィネーションセンターから講師をお招きし、以下のテーマでセミナーを開催し
ます。多くの皆様にご参加いただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。
開催日時:平成22年2月26日(金) 14:00~15:30
会 場 :産業貿易センター 会議室7階 720号室 (横浜市)
会場地図:http://www.sanbo-center.co.jp/ci/accesss.html
テーマ :『事故が起こる前提で考える
中小企業のための情報セキュリティ対策のポイント
~インシデントの最新動向とその対策~』
講 師 :一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター
情報流通対策グループ リードアナリスト 戸田 洋三氏
参加費 :無料
定 員 :40名
主 催 :u-Kanagawa推進協議会
詳細URL:http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20100226.html
申込み :詳細URLから申込みフォームでお申込みください。
<お問合せ>
u-Kanagawa推進協議会事務局(神奈川県商工労働部産業活性課内)
TEL:045-210-5562
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[10] 研究・新事業展開に役立つ公的制度を使ってみませんか
―中小企業技術革新(SBIR)制度説明・相談会のご案内―
http://www.e-kcea.org/p/sbir/evet.htm
──────────────────────────────────
中小企業技術革新制度(SmallBusinessInnovationResearch)制度は、関係
省庁が連携して中小企業の皆さまが取り組む自社の新技術に関する研究開発と、
その成果の事業化を一貫して支援する制度です。
【SBIR制度説明・相談会】
制度を上手に活用するために無料説明・相談会を開催いたします。説明会
では本年度の制度説明や申請書の書き方に重点を置き、事例を多数盛り込ん
だ内容です。個別に行なわれる相談会では様々な補助金・助成金等の中から
具体的に活用可能な制度を一緒にお探しいたします。
※本年度最後の説明・相談会です。
●日時 2月23日(火) 13:30~15:30(説明会)、15:30~16:30(個別相談会)
●場所 神奈川中小企業センタービル6階(大研修室)
●内容 中小企業技術革新(SBIR)制度の概要説明や申請書の書き方
及び個別相談会
●参加費 無料
●申込み期限 開催日前日まで
<申し込み・お問合せ>
(社)日本技術士会神奈川県技術士会
TEL:045-210-0337 FAX:045-210-0338 E-mail: kcea@k06.itscom.net
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[11] 高知発 がん治療フォーラム2010-地域貢献を目指す がん治療研究の最前線-
http://www.kochi-jst-satellite.jp/topics/20100211/index.html
──────────────────────────────────
このたび、当サテライト主催による「高知発 がん治療フォーラム2010~
地域貢献を目指す がん治療研究の最前線~」を開催することとなりました
ので、ご案内いたします。
昨年2月に初めて開催した「高知発 がん治療フォーラム」には、多くの方々
にご来場いただきました。会場からの質問も多く飛び出すなど、ご参加の皆様
の関心の高さがうかがえました。「ぜひ継続的な開催を」との声に応えるべく、
関係諸機関のご後援のもと、本フォーラムを開催する運びとなりました。
高知県および愛媛県における がん治療研究の成果等を分かりやすく紹介いたし
ます。地域貢献をめざす がん治療研究の現状や動向などへの理解を深めていた
だくとともに、地域の活性化やイノベーションの創出に資することをめざします。
各位におかれましては、ぜひ、ご参加くださいますようお願いいたします。
また、関係の皆様にも広くご案内いただければ幸甚です。
どうぞよろしくお願いいたします。
日時 :平成22年2月11日(木)13:30~17:00
場所 :高新RKCホール(高知新聞放送会館 西館6階)
主催 :JSTイノベーションサテライト高知
参加費:無料
主な内容:
○特別講演「身体的・精神的に負担の少ない手術の実現に向けて
~高知から発信!世界初の画期的な手術ナビゲーションシステム~」
佐藤 隆幸(高知大学医学部 教授
杉本 健樹(高知大学医学部 准教授)
○パネルディスカッション「地域に貢献するがん治療研究のありかた」
お申込:下記、詳細URLよりお申し込み下さい。
詳細URL http://www.kochi-jst-satellite.jp/topics/20100211/index.html
<お問い合せ・お申し込み>
JSTイノベーションサテライト高知 事務局
Tel 0887-57-4800 Fax 0887-57-4801 E-mail kochi@kochi-jst-satellite.jp
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◆◆
◆ 3.その他のお知らせ ◆◆
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[1] 産学官連携データブック 2009年度版データ掲載開始!
http://sangakukan.jp (産学官の道しるべ)
──────────────────────────────────
2007年度より掲載を開始しました「産学官連携データブック」について
本年度も最新版データの掲載を開始いたしました。
毎週木曜日に、順次最新データを掲載してまいります。
継続的にご覧下さいますよう、どうぞ宜しくお願いいたします。
◆◆ 閲覧はこちらから http://sangakukan.jp ◆◆
○「産学官連携データブック」は、府省庁等がインターネットや出版物に
公開した情報に基づいて、産学官連携の実態を分かりやすく図表で示すこと
を目的にしたデータ集です。
○「産学官連携データブック」は、ポータルサイト「産学官の道しるべ」の
オリジナルコンテンツです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2] 【JSTの産学連携・技術移転事業】の新サイト「tt」がオープン!
最新情報はこちらから >>> http://www.jst.go.jp/tt/
──────────────────────────────────
新サイト「tt」(Technology Transfer)
Promoting Technology Transfer and Innovation!!
○JSTの産学連携・技術移転のさまざまな公募事業や取組みについて、
最新情報を分かりやすくお伝えするのがJSTの新サイト「tt」。
○大学・公的研究機関、産業界、技術移転コーディネータ、どの視点からも、
学のシーズを活用した新技術の実用化開発に向けて、JSTの制度の活用を検討
いただけるよう、公募情報、パンフレット、ポータルサイトへアクセスを充実。
JSTは、
(1)技術移転活動の支援(技術移転支援センター事業)
(2)大学等の研究成果の企業化の推進
(3)地域イノベーションの創出
により、幅広い科学技術分野の産学連携・技術移転を推進しています。
『お気に入り』にぜひ登録いただき、最新情報へアクセスください
>>> http://www.jst.go.jp/tt/
<お問合せ>JST産学連携展開部 事業調整担当
Tel:03-5214-7054 Fax:03-5214-7064
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3] 産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
──────────────────────────────────
○研究者人材データベース(JREC-IN:ジェイレックイン)
JSTの研究者向け求人サイト。大学・公的研究機関、企業、行政、
小中高校など多様な求人情報を無料で提供。求人掲載も無料です。
詳しくは-->> http://jrecin.jst.go.jp/
○技術者向けeラーニング(Webラーニングプラザ)
技術者・研究者の人材育成のための無料のサービスです。科学技術の
各分野から合計117コースをご用意しています。
詳しくは-->> http://WebLearningPlaza.jst.go.jp/
○失敗知識データベース
科学技術分野の事故や失敗の事例を分析し、得られる教訓とともに
データベース化したもので、JSTが無料で提供しています。
詳しくは-->> http://shippai.jst.go.jp/
===================================
◆内容・記事に関するご意見・お問い合わせ 3ga9can@jst.go.jp
◆配信解除・登録内容の変更 http://www.jst.go.jp/melmaga.html
<JST産学官連携メールマガジン>
発行:科学技術振興機構 イノベーション推進本部
===================================

| 2011.03.16 | 地域連携研究コンソーシアム大分の研究成果を機関リポジトリで公開 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第5弾! 「路上まんがプラザ」2月26日 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第4弾!「大分の文化的景観展-路上大学-」2月19日 | |
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| 2011.02.01 | 「おおいた学びフェスタ」へ,とよのまなびコンソーシアムおおいた設置準備委員会参加 | |
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| 2011.01.24 | 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日実施のビデオご紹介 | |
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| 2011.01.10 | まちなかプラザ事業第3弾! 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日 | |
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| 2010.12.24 | 平成21年度業務実績に関する評価結果を掲載しました。 | |
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| 2010.12.10 | 大分県内留学生生活・就職に関するアンケート調査-報告書- | |
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| 2010.10.28 | 地域連携研究コンソーシアム大分から H22合同研究成果発表会のお知らせ | |
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| 2010.10.23 | 技術移転セミナー開催のお知らせ(11月5日(金)) | |
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| 2010.10.18 | 大分県産業科学技術センターから「100周年記念事業」のご案内 | |
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| 2010.10.13 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月20日(水) 日本文理大学にて) | |
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| 2010.10.08 | 大分地域大学等連携講座 『多文化共生社会のために』受講者募集! | |
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| 2010.10.01 | 第64回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール のお知らせ | |
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| 2010.09.24 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月7日(木) 大分高専にて) | |
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| 2010.09.22 | 別府大学から 【大分ユーモアまんが大賞】作品募集のお知らせ | |
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| 2010.08.10 | まちなかプラザ事業第2弾! 「自分こもの」作り 8月22日スタート。 | |
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| 2010.08.09 | 大分地域大学等連携講座 『大分県立芸術文化短期大学公開講座』10月開講! | |
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| 2010.08.05 | アジア太平洋国際学会(IAAPS)から 第1回年次研究大会発表者募集のお知らせ | |
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| 2010.08.05 | 後期日程決定!大分地域大学等連携講座『世界の言葉,言葉の世界』 | |
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