
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)から下記の通り、 産学連携・技術移転に関係する情報が届きましたので、ご案内させていただきます。
◆目 次◆ (●:新規/○:再掲・更新)
1.産学官連携ジャーナル情報
●次号記事をいち早く掲載
http://sangakukan.jp/journal/main/201001/1001early/1001-03.pdf
2.各種イベント案内
○新技術説明会 開催予定
http://jstshingi.jp/
●透明アモルファス酸化物半導体(TAOS)に関する国際ワークショップ開催!
http://taos2010.msl.titech.ac.jp/wiki/index.php
●「中小・ベンチャー企業のための環境技術セミナー」の開催について
http://www.epcc.pref.osaka.jp/center/etech/h220203.pdf
●第3回研究成果発表会「QoL(リハビリ、介護)用ロボット」のご案内
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sangyo/hanndoutai/index.html
○「地域大学サミット2010~法人化を契機とした地域大学のあり方~」開催
http://www.chiiki-innov.jp/summit2010/
○「地域発技術シーズ発表会 in おおさか」開催のお知らせ
http://www.chiiki-innov.jp/seeds-osaka2009
○JSTさきがけ3領域合同研究報告会「もう一つ先の世界を求めて」開催
http://www.photon.jst.go.jp/inp-1-houkokukai/index.html
○「情報と社会」研究開発領域シンポジウム 開催!
http://www.ech.co.jp/jst-ubiquitous-sympo/
○第2回近畿地域大豆研究会シンポジウム・
第49回近畿アグリハイテクシンポジウム開催
http://www.kinkiagri.or.jp/event.htm
3.その他のお知らせ
○最新版「産学官連携データブック」について
http://sangakukan.jp
○【JSTの産学連携・技術移転事業】の新サイト「tt」がオープン!
http://www.jst.go.jp/tt/
○産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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◆◆
◆ 1. 産学官連携ジャーナル情報 http://sangakukan.jp/journal/ ◆◆
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[1]「産学官連携ジャーナル」次号記事をいち早く掲載
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本ジャーナルでは、次号発行の記事のなかからピックアップした記事を
いち早くご提供します。
<2010年1月号ピックアップ記事>
■大型産学官連携プロジェクト成功のカギ
事業期間中に企業主導のシナリオをどう描く
医・薬・工と産をつなぐ医療用次世代ナノキャリアの示唆
木村 俊作(京都大学大学院工学研究科 教授、
京都大学医学部附属病院探索医療センター 教授)
谷田 清一(京都高度技術研究所
京都市地域結集型共同研究事業 新技術エージェント)
http://sangakukan.jp/journal/main/201001/1001early/1001-03.pdf
★★★★★「産学官連携ジャーナル」に関するお問い合わせ先 ★★★★★
JSTイノベーション推進本部 産学連携展開部 産学連携担当
担当者:登坂、要
電話 :03-5214-7993
FAX:03-5214-8399
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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◆◆
◆ 2.各種イベント案内 ◆◆
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[1] 新技術説明会 開催予定 http://jstshingi.jp/
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■【1月12日】『岩手大学・帯広畜産大学・岩手医科大学 新技術説明会』開催!
http://jstshingi.jp/iwate/2009/
研究成果の社会還元を促進するため、岩手大学が厳選したライセンス可能な特許
技術(未公開特許を含む)による新技術説明会を開催いたします。
<分 野> エネルギー、バイオ、衛生、食品、農林水産、福祉
<開催概要>
会 期 :2010年1月12日(火) 13:00~17:20
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/iwate/2009/
定 員 :各説明100名
■【1月19日】『中部公立3大学 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/chubu/2010/
岐阜薬科大学、名古屋市立大学、静岡県立大学が厳選したライセンス可能な特許
技術(未公開特許を含む)による新技術説明会を開催いたします。
<分野>創薬・化学合成・試薬開発
<開催概要>
会 期 :2010年1月19日(火) 10:00~16:50
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/chubu/2010/
定 員 :各説明100名
<お問合せ>
JST産学連携展開部 産学連携担当
TEL:0120-679-005 E-mail:scett@jst.go.jp
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[2] 透明アモルファス酸化物半導体(TAOS)に関する国際ワークショップ開催!
http://taos2010.msl.titech.ac.jp/wiki/index.php
──────────────────────────────────
細野秀雄 東京工業大学教授が研究総括を務める、ERATO-SORST「透明酸化物
のナノ構造を利用した機能開拓と応用展開」では、透明アモルファス酸化物
半導体(Transparent Amorphous Oxide Semiconductor)材料の開発、および
それを活性層とする薄膜トランジスタの作製などの研究を進めてきました
(2010年3月で終了)。
この度、2010年1月25日(月)、26日(火)と2日間にわたって、国内外の大学・
メーカーの研究者らが参加する国際ワークショップが、東京工業大学すずかけ台
キャンパスにおいて開催されます。ご関心のある方は、是非ご参加ください。
開催日:2010年1月25日(月)、26日(火)
場 所:東京工業大学すずかけ台キャンパス(横浜市緑区) すずかけホール
主 催:東京工業大学統合研究院
共 催:独立行政法人科学技術振興機構
使用言語:英語 (同時通訳なし)
収容人数:250名
参加費:無料
(但し、懇親会参加希望の場合、3,000円を徴収させていただきます)
参加申込み:下記URLからお申し込み下さい
http://taos2010.msl.titech.ac.jp/wiki/index.php
<お問い合せ・お申し込み先>
JST ERATO-SORST細野プロジェクト 担当:落合
k-ochiai@lucid.msl.titech.ac.jp
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[3] 「中小・ベンチャー企業のための環境技術セミナー」の開催について
案内チラシ:http://www.epcc.pref.osaka.jp/center/etech/h220203.pdf
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大阪府環境農林水産総合研究所では中小・ベンチャー企業を対象に、環境改善や
環境負荷の低減に役立つ技術及び製品の開発を促進するための環境技術セミナー
を企画しています。
今回のテーマは「環境ビジネス」。中小・ベンチャー企業の皆様にとってより
幅広い活躍のご参考にしていただけると幸いです。
たくさんの方々のご参加をお待ちしております!
<内容>
1.開催日時:平成22年2月3日(水) 13時30分~17時00分
2.開催場所:大阪歴史博物館 4階 講堂
3.定 員:200人(先着順:参加費無料)
4.プログラム:
講演『環境分野におけるニッチ市場とビジネスモデル』
講師:環境ビジネスコンサルタント 牧野 晃 氏
講演『CO2削減に向けたビジネスモデルとしての国内クレジット制度』
講師:関西環境取引所 代表理事 柴田 政明 氏
『大阪府の平成22年度中小企業支援施策の概要』
大阪府商工労働部商工振興室
平成21年度第1回「おおさかエコテック」評価企業から環境技術の事例発表
(株)シールドテクス(東大阪市) (株)マックマシンツール(吹田市)
(株)ジャポン(岸和田市) オーハツ(株)(富田林市)
情報交換会
(おおさかエコテック評価企業による技術紹介のポスターセッション)
5.申込み方法:
会社(団体)名、参加者氏名及び連絡先を明記して電子メール・電話・FAX等
でお申込みください。
▽詳細:http://www.epcc.pref.osaka.jp/center/etech/index.html
<お問い合せ>
大阪府環境農林水産総合研究所 企画調整部 研究調整課
TEL:06-6972-7634 FAX:06-6972-7684
Email:etech@mbox.epcc.pref.osaka.jp
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[4] 神奈川県・エレクトロニクス有望技術実用化促進事業
第3回研究成果発表会「QoL(リハビリ、介護)用ロボット」のご案内
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sangyo/hanndoutai/index.html
──────────────────────────────────
神奈川県では、半導体関連分野の研究成果・有望技術の早期事業化・実用化
の促進に向けた取組を進めており、その一環として、先行事例や研究成果等
についての発表会を開催します。
ご興味をお持ちのベンチャー企業・中小企業、技術者や研究者の皆様のご参
加をお待ちしております。
■日時:平成22年1月19日(火)13:30~16:50
■場所:かながわ県民センター 3階 304会議室
■内容:
・「ロボットがもたらすイノベーション」
シー・サポートセンター代表(ロボットアナリスト) 石原 昇 氏
・「リハビリの現場から、ニーズと福祉機器、開発の仕組み」
横浜市総合リハビリテーションセンター 研究開発課課長 飯島 浩 氏
・「QoL用サービスロボット事例と今後の研究課題」
独立行政法人産業技術総合研究所 デジタルヒューマン研究センター
加賀美 聡 氏
※詳細は、http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sangyo/hanndoutai/index.html
をご覧ください。
■定 員:50人
■参加費:無料
■参加申込:http://www.jasva.org/からお申込ください。
<お問い合せ・お申し込み先>
(社)日本半導体ベンチャー協会(JASVA)事務局
TEL:045-440-1107 FAX:045-440-1130 E-mail:infojsv@jasva.org
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[5]「地域大学サミット2010~法人化を契機とした地域大学のあり方~」
http://www.chiiki-innov.jp/summit2010/
──────────────────────────────────
JSTでは、全国の大学関係者や自治体関係者が一同に会し、今年度より新たに
創設した、「地域卓越研究者戦略的結集プログラム」の採択事例を紹介する
とともに、国立大学が法人化になってからの5年間で培ってきた経験値を基に、
競争的資金獲得戦略を含めた地域大学のあり方をテーマとしたシンポジウム
を開催いたします。
お誘いあわせのうえ、ぜひご参加ください。
日 時:平成22年1月14日(木) 13:30~17:20
会 場:有楽町朝日ホール(有楽町マリオン11F)
主 催:独立行政法人科学技術振興機構(JST)
参加費:無料
参加申込み:http://www.chiiki-innov.jp/summit2010/form.html
上記ホームページからお申し込みください。
申込み締切:平成22年1月12日(火)
<お問合せ>
内容に関するお問合わせ
JST地域事業推進部 事業推進担当 榎波(エナミ)、大垣(オオガキ)
TEL:03-5214-8419 FAX:03-5214-8487
参加に関するお問合わせ
財団法人全日本地域研究交流協会 大学サミット事務局
TEL:03-3831-5911 FAX:03-3831-7702
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[6]「地域発技術シーズ発表会 in おおさか」開催のお知らせ
===技術相談・マッチング面談コーナー同時開催===
http://www.chiiki-innov.jp/seeds-osaka2009
──────────────────────────────────
科学技術振興機構では、関西、中国、四国地域における大学等の研究成果
(シーズ)のうち、ものづくり分野を中心に有望な12テーマを産業界に向けて
発表します。
さらに、発表者との技術相談・マッチングをご希望される方々との面談コーナー
も同時開催します。
地域の産業界の皆様のたくさんのご参加をお待ちしております。
【開催要領】
日 時: 平成22年1月19日(火) 10:15-17:00
会 場: 大阪国際会議場(グランキューブ大阪)10階 会議室1003
参加費: 無料
定 員: 200名
主 催: 独立行政法人科学技術振興機構 (JST)
【参加申込】
下記URLより事前登録をお願いいたします。
http://www.chiiki-innov.jp/seeds-osaka2009
※申込締切:平成22年1月18日(月)17時
<お問合せ>
内容に関するお問い合わせ
JST地域事業推進部 事業推進担当 東中、田中、渡邊
TEL: 03-5214-8419 FAX:03-5214-8487
参加に関するお問い合せ
シーズ発表会事務局 財団法人大阪科学技術センター
TEL: 06-6443-5381 FAX:06-6443-0539
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[7] JSTさきがけ3領域合同研究報告会「もう一つ先の世界を求めて」
先端化と融合化の調和-ナノ・界面・光作用-
http://www.photon.jst.go.jp/inp-1-houkokukai/index.html
──────────────────────────────────
○先端科学技術の未知の世界を先駆ける若き研究者達が、今まさに新しき大地
を目指して飛び立とうとしています。研究内容が比較的近い分野を含む
JST「さきがけ」3領域は、研究交流による一層の相乗効果に加えて人的な
つながりの深まりを願い、来年1月に合同による研究報告会を開催いたします。
○平成18年度採択研究者総勢33名が、3年半にわたり積み上げてきた成果と将来
に向けた夢を熱く語ります。サイエンスの深耕やテクノロジーの先進化あり、
そしてイノベーションへの昂揚もあるに違いありません。これら「さきがけ」
研究の実績と、研究を通して輝きが一段と増した研究者達の姿を親しく
御高覧いただければ幸いです。
必ずやそれぞれの立場で次世代に向けた何がしかの指針をお感じ取りいただ
けるものと確信します。産学各方面の皆様のご参加をお待ちしております。
日 時:2010年1月12日(火) 9:45-17:30
1月13日(水) 9:30-17:00
場 所:学術総合センター2階 一ツ橋講堂・中会議室
参加費:無料
※ プログラムその他詳細、参加申込みはHPをご覧下さい
http://www.photon.jst.go.jp/inp-1-houkokukai/sanka.html
※ 研究内容について:
界面の構造と制御 http://www.interface.jst.go.jp/rt_1.html
ナノ製造技術の探索と展開 http://www.nanofab.jst.go.jp/kadai/index.html
物質と光作用 http://www.photon.jst.go.jp/jp/05rese/2006/01rese.html
<お問合せ>
JSTさきがけ3領域 各事務所
「界面の構造と制御」領域
TEL:04-7135-7350、E-mail:hakasaka@interface.jst.go.jp
「ナノ製造技術の探索と展開」領域
TEL:046-248-8861、E-mail:hikosaka@nanofab.jst.go.jp
「物質と光作用」領域
TEL:092-588-0311、E-mail:ohta@photon.jst.go.jp
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[8]「情報と社会」研究開発領域シンポジウム 開催!
http://www.ech.co.jp/jst-ubiquitous-sympo/
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◆◆ 「情報と社会」研究開発領域シンポジウム ◆◆
◆◆ 「ユビキタス社会のガバナンス」 ◆◆
■基調講演■
◆山田 隆持 氏(株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ 代表取締役社長)
演題『ユビキタス社会におけるモバイルコンピューティング』
◇開催趣旨
社会技術研究開発センター「情報と社会」研究開発領域では、「ユビキタス社会」
で必要とされる「ガバナンス」はいかにあるべきかを主題として取り上げ、科学技
術だけでなく人文・社会科学などの知見も統合した俯瞰的な視点をもって問題解決
のための研究を進めています。
このたび、今年度研究終了の2 課題、および研究継続中の1 課題の研究成果を発表
するためシンポジウムを開催いたします。
また、『ユビキタス社会におけるモバイルコンピューティング』と題して
(株)NTTドコモ社長の山田隆持氏にご講演をいただくと共に、「企業・自治体の組織
経営とリスク管理」というテーマでパネルディスカッションを行います。
○日時:2010年1月19日(火)11:00-17:10
○場所:富士ソフト アキバプラザ5F アキバホール(JR、東京メトロ、TX秋葉原駅)
○定員:200名
○参加費:無料
○主催:JST社会技術研究開発センター
申込み:http://www.ech.co.jp/jst-ubiquitous-sympo/
よりお申込み下さい (上記サイトは12月15日午後からの開設となります)
<お問い合せ>
「ユビキタス社会のガバナンス」シンポジウム事務局
(株)イベントアンドコンベンションハウス内 担当:橋本・杉沼
TEL:03-3831-2601、FAX:03-5807-3019
E-Mail: jst-ubipuitous-sympo@ech.co.jp
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[9] 第2回近畿地域大豆研究会シンポジウム・
第49回近畿アグリハイテクシンポジウム
「大豆生産の安定化と利用の拡大を目指して」
http://www.kinkiagri.or.jp/event.htm
──────────────────────────────────
日 時:2010年1月15日(金)
場 所:京都府京都市南区新町九条下 京都テルサ 西館3階第1会議室
1.ダイズの自給率の向上を目指して― 発芽時冠水抵抗性の付与
(京都大学大学院 谷坂 隆俊氏)
2.DNA情報等を利用したダイズ茎疫病抵抗性付与に関する研究
(兵庫県立農林水産技術総合センター 杉本琢真氏)
3.大豆成分の生活習慣病予防効果の系統的レビューとメタ分析
(国立健康・栄養研究所 石見佳子氏)
4.大豆成分による神経変性疾患の予防効果
(山梨大学大学院 長井 薫氏)
5.大豆ペプチドの新規機能性と食品微生物機能改良への利用
(京都工芸繊維大学大学院 井沢真吾氏)
6.特別講演:Trends in production and breeding of soybean in USA
(イリノイ大学 Randall L. Nelson氏)
プログラムの詳細及び申込書につきましては
上記ホームページをご覧下さい。
<お問合せ>
NPO法人近畿アグリハイテク
〒606-0805 京都市左京区下鴨森本町15 (財)生産開発科学研究所内
TEL & FAX:075-711-1248 E-mail:office @ kinkiagri.or.jp
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◆◆
◆ 3.その他のお知らせ ◆◆
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[1] 産学官連携データブック 2009年度版データ掲載開始!
http://sangakukan.jp (産学官の道しるべ)
──────────────────────────────────
2007年度より掲載を開始しました「産学官連携データブック」について
本年度も最新版データの掲載を開始いたしました。
毎週木曜日に、順次最新データを掲載してまいります。
継続的にご覧下さいますよう、どうぞ宜しくお願いいたします。
◆◆ 閲覧はこちらから http://sangakukan.jp ◆◆
○「産学官連携データブック」は、府省庁等がインターネットや出版物に
公開した情報に基づいて、産学官連携の実態を分かりやすく図表で示すこと
を目的にしたデータ集です。
○「産学官連携データブック」は、ポータルサイト「産学官の道しるべ」の
オリジナルコンテンツです。
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[2] 【JSTの産学連携・技術移転事業】の新サイト「tt」がオープン!
最新情報はこちらから >>> http://www.jst.go.jp/tt/
──────────────────────────────────
新サイト「tt」(Technology Transfer)
Promoting Technology Transfer and Innovation!!
○JSTの産学連携・技術移転のさまざまな公募事業や取組みについて、
最新情報を分かりやすくお伝えするのがJSTの新サイト「tt」。
○大学・公的研究機関、産業界、技術移転コーディネータ、どの視点からも、
学のシーズを活用した新技術の実用化開発に向けて、JSTの制度の活用を検討
いただけるよう、公募情報、パンフレット、ポータルサイトへアクセスを充実。
JSTは、
(1)技術移転活動の支援(技術移転支援センター事業)
(2)大学等の研究成果の企業化の推進
(3)地域イノベーションの創出
により、幅広い科学技術分野の産学連携・技術移転を推進しています。
『お気に入り』にぜひ登録いただき、最新情報へアクセスください
>>> http://www.jst.go.jp/tt/
<お問合せ>JST産学連携展開部 事業調整担当
Tel:03-5214-7054 Fax:03-5214-7064
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3] 産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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○研究者人材データベース(JREC-IN:ジェイレックイン)
JSTの研究者向け求人サイト。大学・公的研究機関、企業、行政、
小中高校など多様な求人情報を無料で提供。求人掲載も無料です。
詳しくは-->> http://jrecin.jst.go.jp/
○技術者向けeラーニング(Webラーニングプラザ)
技術者・研究者の人材育成のための無料のサービスです。科学技術の
各分野から合計117コースをご用意しています。
詳しくは-->> http://WebLearningPlaza.jst.go.jp/
○失敗知識データベース
科学技術分野の事故や失敗の事例を分析し、得られる教訓とともに
データベース化したもので、JSTが無料で提供しています。
詳しくは-->> http://shippai.jst.go.jp/
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◆内容・記事に関するご意見・お問い合わせ 3ga9can@jst.go.jp
◆配信解除・登録内容の変更 http://www.jst.go.jp/melmaga.html
<JST産学官連携メールマガジン>
発行:科学技術振興機構 イノベーション推進本部
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| 2011.03.16 | 地域連携研究コンソーシアム大分の研究成果を機関リポジトリで公開 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第5弾! 「路上まんがプラザ」2月26日 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第4弾!「大分の文化的景観展-路上大学-」2月19日 | |
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| 2011.02.01 | 「おおいた学びフェスタ」へ,とよのまなびコンソーシアムおおいた設置準備委員会参加 | |
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| 2011.01.24 | 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日実施のビデオご紹介 | |
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| 2011.01.10 | まちなかプラザ事業第3弾! 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日 | |
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| 2010.12.24 | 平成21年度業務実績に関する評価結果を掲載しました。 | |
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| 2010.12.10 | 大分県内留学生生活・就職に関するアンケート調査-報告書- | |
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| 2010.10.28 | 地域連携研究コンソーシアム大分から H22合同研究成果発表会のお知らせ | |
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| 2010.10.23 | 技術移転セミナー開催のお知らせ(11月5日(金)) | |
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| 2010.10.18 | 大分県産業科学技術センターから「100周年記念事業」のご案内 | |
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| 2010.10.13 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月20日(水) 日本文理大学にて) | |
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| 2010.10.08 | 大分地域大学等連携講座 『多文化共生社会のために』受講者募集! | |
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| 2010.10.01 | 第64回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール のお知らせ | |
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| 2010.09.24 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月7日(木) 大分高専にて) | |
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| 2010.09.22 | 別府大学から 【大分ユーモアまんが大賞】作品募集のお知らせ | |
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| 2010.08.10 | まちなかプラザ事業第2弾! 「自分こもの」作り 8月22日スタート。 | |
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| 2010.08.09 | 大分地域大学等連携講座 『大分県立芸術文化短期大学公開講座』10月開講! | |
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| 2010.08.05 | アジア太平洋国際学会(IAAPS)から 第1回年次研究大会発表者募集のお知らせ | |
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| 2010.08.05 | 後期日程決定!大分地域大学等連携講座『世界の言葉,言葉の世界』 | |
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