
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)から下記の通り、 産学連携・技術移転に関係する情報が届きましたので、ご案内させていただきます。
◆目 次◆ (●:新規/○:再掲・更新)
1.産学官連携ジャーナル情報
●2009年12月号を発行!
http://sangakukan.jp/journal/
2.各種イベント案内
○新技術説明会 開催予定
http://jstshingi.jp/
○企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
●「地域大学サミット2010~法人化を契機とした地域大学のあり方~」開催
http://www.chiiki-innov.jp/summit2010/
●「地域発技術シーズ発表会 in おおさか」開催のお知らせ
http://www.chiiki-innov.jp/seeds-osaka2009
●「情報と社会」研究開発領域シンポジウム 開催!
http://www.ech.co.jp/jst-ubiquitous-sympo/
●The 1st IST Christmas lectures「ウェブの情報科学」開催
http://www.i.u-tokyo.ac.jp/news/event/091203_1.shtml
●横浜国大ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー成果報告会&シンポジウム開催
http://www.ynu.ac.jp/information/info724.pdf
●第2回近畿地域大豆研究会シンポジウム・
第49回近畿アグリハイテクシンポジウム開催
http://www.kinkiagri.or.jp/event.htm
○JSTさきがけ3領域合同研究報告会「もう一つ先の世界を求めて」開催
http://www.photon.jst.go.jp/inp-1-houkokukai/index.html
3.公募案内
○地域のイノベーション創出をリードする「科学技術コーディネータ」募集!
http://shizuoka-jst-satellite.jp/
4.その他のお知らせ
●最新版「産学官連携データブック」について
http://sangakukan.jp
●【JSTの産学連携・技術移転事業】の新サイト「tt」がオープン!
http://www.jst.go.jp/tt/
○産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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◆◆
◆ 1. 産学官連携ジャーナル情報 http://sangakukan.jp/journal/ ◆◆
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[1]「産学官連携ジャーナル」2009年12月号発行!
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■巻頭言:産学官連携がプロジェクト推進の鍵
福田 富一(栃木県知事)
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-01.pdf
■特集1:日本初-2つの物語
『理系初のマネジメント教育 誕生秘話 -起業率日本一への道-』
山川 烈(九州工業大学大学院 生命体工学研究科 名誉教授・特任教授/
(財)ファジィシステム研究所 所長(副理事長兼務))
★1990年代半ば、九州工業大学情報工学部(福岡県飯塚市)の山川烈教授の
研究室で学生にマネジメント能力を付けさせる取り組みが行われていた。
やがて同学部の正規の講義になり、全国の大学に広がっていった。
当時、九州工業大学の学生が会社をつくって事業を始める「起業率」は
全国一。今日のMOT(技術経営)、大学発ベンチャー企業ブームへと発展した、
草創期の熱い思いを語る。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-02-1.pdf
『「合成1号」ビニロンの工業化 -先駆的な産学連携事業-』
梶谷 浩一(文部科学省産学官連携コーディネーター
岡山大学 産学官連携本部)
★1939年、京都帝国大学の桜田一郎教授のグループが初の繊維の合成に成功
した。ポリビニルアルコール繊維である。1949年、倉敷レイヨン株式会社
(現・株式会社クラレ)はその工業化を決め、翌1950年、「ビニロン」の
名前で販売を始めた。この産学連携の源流ともいうべき取り組みを、当時の
キーパーソンらの人生と、同社に勤務した筆者の経験を重ね合わせて描く。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-02-2.pdf
■特集2:酒造りで醸成する連携のこころ
『滋賀県生まれの幻の酒米「滋賀渡船」復活 米と清酒の地域ブランド目指す』
西村 宏一(JAグリーン近江 営農企画課)
★滋賀県では「滋賀渡船(しがわたりぶね)」という酒米が半世紀前まで生産
されていた。滋賀で生まれた品種で、人気の高い「山田錦」の親系統に当たる。
貴重な日本古来の品種だ。JAグリーン近江酒米部会(沢晶弘部会長)は年々
減少している酒米の生産を拡大するため、この「滋賀渡船」に着目し、県や
酒造会社の協力のもと、その復活に取り組んでいる。中長期的には米と清酒
の滋賀ブランド化を目指している。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-03-1.pdf
『桜の花から分離した酵母で個性演出
山口県の酒造業活性化に公設試がプロデュース』
柏木 享(山口県技術交流協会 理事)
加藤 美都子(宇部工業高等専門学校 物質工学科 助手)
★宇部工業高等専門学校(宇部高専)は、桜の花から酒造りに適した酵母の
分離に成功、同県内の酒造会社がこれを使った清酒、焼酎を相次いで出し
ている。「個性的な清酒を造りたい」という酒造業界の要望に応えて、
山口県産業技術センターがその活性化策をプロデュースし、宇部高専に
桜の花酵母の分離を依頼したのがきっかけだ。
息の合った産学官連携で地域産業の振興を進める成功例だ。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-03-2.pdf
『山梨大学ワイン科学研究センターと世界初の海の酵母ワイン』
柳田 藤寿(山梨大学 ワイン科学研究センター センター長)
★山梨大学のワイン科学研究センターは果実酒を専門に研究する
わが国唯一の研究機関である。海洋環境から分離した酵母を使い、
世界で初めてワインの醸造に成功した。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-03-3.pdf
『ゼロエミッションの焼酎造り』
荒木 朋洋(東海大学 農学部 バイオサイエンス学科 教授)
★人気の芋焼酎。メーカーにとっての課題は、生産過程で発生する大量の
焼酎かすである。焼酎の2倍の量になり、水分を含んでいるので、焼却、
乾燥には多大なエネルギーがかかる。そこで、抗酸化物質として知られる
アントシアニンを多く含む芋を用いた焼酎造りでゼロエミッションを目指した。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-03-4.pdf
『石狩の特産目指すピンクの発泡酒 女子大生が味、色、名前からストーリーまで』
池田 隆幸(藤女子大学 人間生活学部 食物栄養学科 教授)
★北海道石狩市に産学官連携で造られたピンクの発泡酒がある。同市に
キャンパスのある藤女子大学人間生活学部の4年生がその商品設計を行った。
ヒントになったのは特産のシソジュースだ。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-03-5.pdf
『甘い香りを保つ奄美黒糖焼酎の新製法』
安藤 義則(鹿児島県工業技術センター 食品工業部 主任研究員)
★奄美群島で造られる黒糖焼酎に新しい製法が登場した。鹿児島県工業技術
センターが開発したもので、甘い香りを保つと同時に労力を大幅に軽減した。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-03-6.pdf
『桐の花酵母を使った筑波大学の純米吟醸酒』
丹藤 勝次(筑波大学 総務部総務課 課長補佐)
★「五三の桐(桐の葉)」が校章の筑波大学が「桐の華」という名前の純米
吟醸酒を製造した。ラベルの基調の色は、スクールカラーの筑波紫。
生命環境科学研究科の内山裕夫教授らが桐の花から分離した酵母を使っている。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-03-7.pdf
『自前の酒米で新潟大学ブランド大吟醸酒』
高橋 能彦(新潟大学 農学部 教授)
★新潟大学は大学の圃場(ほじょう)で生産している酒米を利用し、
大学60周年記念大吟醸酒「華甲」をつくった。華甲は61を意味する。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-03-8.pdf
■熊本大学に拠点を移した熊本TLO
20 年度から出願は行わず、大学委託特許を扱う
宮崎 真司((財)くまもとテクノ産業財団 熊本TLO
ライフサイエンス担当)
★平成13年に承認TLOとして発足した熊本TLOは、平成20年4月に活動拠点を
熊本大学構内に移した。同年度からは特許出願を行わず、大学が取得した
特許の中から委託を受けたものだけを扱う。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-04.pdf
■シラス開発が開く未来
火山噴出物の工業資源化による産業振興への取り組み
袖山 研一(鹿児島県工業技術センター 素材開発部 研究専門員)
★鹿児島県には「シラス」という火山噴出物が県内全域で見られる。軽石を含む
が、白色の砂分が多いのでこの名がある。工業技術センターはシラスの産業
利用に力を入れている。これまでにタイル、ガラス繊維、軽量陶器など23件の
特許を有し、企業への技術移転を進めている。最近注目されているのは、
屋上緑化、市電の軌道敷緑化などの基盤である。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-05.pdf
■GABAを増加させた二条大麦のクッキー開発
(財)栃木県産業振興センター 総合支援部研究開発支援課
★2009年4月、菓子製造販売の株式会社大麦工房ロアは「大麦GABAクッキー」の
販売を開始した。これは、産学官連携による研究開発「二条大麦を活用した
抗メタボリック食品素材とその利用技術の開発」から誕生した商品である。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-06.pdf
■創薬・医療技術基盤プログラムの始動に向けて
創薬イノベーションにおける“死の谷”の橋渡し役として
新保 斎((独)理化学研究所 研究戦略会議 研究政策企画員)
★ポイント
・創薬研究のパートナーを目指した創薬・医療技術基盤プログラムを始動
・先端ライフサイエンス基盤を創薬基盤に再構築して、創薬研究を支援
・創薬コーディネータによる創薬コンサルティングなどの支援の実施
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-07.pdf
■産学官連携ジャーナル 2009年の注目記事
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-08.pdf
■連載:産学連携による高度理系人材育成(下)
求められるのは、企業が育成できない人材 -博士の好循環に向けて
府川 伊三郎(旭化成(株) 顧問)
★「博士」は大幅に増加したが、アカデミアのポストはその割には増えず、
それ以外のキャリアパスの開拓も十分でない。この博士人材の需給
ミスマッチを好循環に変えるために、筆者は3つの施策を提言する。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-09.pdf
■連載:ベンチャー企業の資金調達 入門講座
第3回 資金調達方法とその使い方
負債で「自己資本利益率」を高めることも可能
向山 尚志(山口大学大学院 技術経営研究科 教授)
★企業が株式を発行して資金を調達する場合、返済する必要はないし、お金
の使い道も通常は限定されない。物的担保や保証人も必要ない。しかし、
借入金と比較して、株式発行のほうがメリットばかりとは言い切れない。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-10.pdf
■イベント・レポート
北九州学術研究都市 第9回産学連携フェア
産学連携イベントに学生を呼び込む
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-11.pdf
■編集後記:
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200912/pdf/0912-12.pdf
★★★★★「産学官連携ジャーナル」に関するお問い合わせ先 ★★★★★
JSTイノベーション推進本部 産学連携展開部 産学連携担当
担当者:登坂、要
電話 :03-5214-7993
FAX:03-5214-8399
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◆ 2.各種イベント案内 ◆◆
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[1] 新技術説明会 開催予定 http://jstshingi.jp/
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□【12月15日-16日】『南九州発 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/m9/2009/
研究成果の社会還元を促進するため、鹿児島大学、宮崎大学、鹿屋体育大学、鹿
児島工業高等専門学校、都城工業高等専門学校が厳選したライセンス可能な特許
技術(未公開特許を含む)による新技術説明会を開催いたします。
<分野>
ライフサイエンス、情報通信、環境、ナノテクノロジー・材料、製造技術、機械
<開催概要>
会 期 :2009年12月15日(火) 13:00~17:20, 12月16日(水) 10:00~16:00
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/m9/2009/
定 員 :各説明100名
■【12月18日】『健康・長寿関連 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/jst/aichi/2009/
研究成果の社会還元を促進するため『健康・長寿関連』分野におけるライセンス
可能な特許技術による新技術説明会を開催いたします。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃※会場は愛知県となりますのでご注意ください。┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
<開催概要>
会 期 :2009年12月18日(金) 11:00~17:00
会 場 :愛知県産業労働センター(ウインクあいち)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/jst/aichi/2009/
定 員 :各説明80名
■【12月22日】『山梨大学 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/yamanashi/2009/
科学技術振興機構(JST)と山梨大学は、研究成果の社会還元を促進するため、
山梨大学が厳選したライセンス可能な特許技術(未公開特許を含む)による新技
術説明会を開催いたします。
<分野>機械、電気・電子、情報、材料
<開催概要>
会 期 :2009年12月22日(火) 12:50~17:00
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/yamanashi/2009/
定 員 :各説明100名
<お問合せ>
JST産学連携展開部 産学連携担当
TEL:0120-679-005 E-mail:scett@jst.go.jp
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[2] 企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
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大学等の基礎的な研究が、企業との実用化へ向けた研究開発の
取り組みにつながることを目指した研究発表会を開催いたします。
【JST Innovation Bridge】
皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。【参加無料】
○JST Innovation Bridge
『ひょうご神戸産学学官アライアンス研究シーズ発表会』
・日時:平成21年12月17日(木) 13:00~16:55
・場所:秋葉原コンベンションホール(5Fカンファレンスフロア)
※材料分野における最先端基礎研究を発表!
※ポスター会場等で、研究者と直接意見交換が行えます!
【参加受付中!】→ http://deainoba.jp/meeting/091217/
★★★出合ったパートナーと、研究費支援公募事業(研究成果最適展開
支援事業(A-STEP))へのご応募等、ぜひご検討下さい!★★★
【公募中】詳しくは→ http://www.jst.go.jp/a-step
<お問合せ>
JST産学連携展開部 産学連携担当
TEL:03-5214-7519 E-mail:innovdei@jst.go.jp
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[3]「地域大学サミット2010~法人化を契機とした地域大学のあり方~」
http://www.chiiki-innov.jp/summit2010/
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JSTでは、全国の大学関係者や自治体関係者が一同に会し、今年度より新たに
創設した、「地域卓越研究者戦略的結集プログラム」の採択事例を紹介する
とともに、国立大学が法人化になってからの5年間で培ってきた経験値を基に、
競争的資金獲得戦略を含めた地域大学のあり方をテーマとしたシンポジウム
を開催いたします。
お誘いあわせのうえ、ぜひご参加ください。
日 時:平成22年1月14日(木) 13:30~17:20
会 場:有楽町朝日ホール(有楽町マリオン11F)
主 催:独立行政法人科学技術振興機構(JST)
参加費:無料
参加申込み:http://www.chiiki-innov.jp/summit2010/form.html
上記ホームページからお申し込みください。
申込み締切:平成22年1月12日(火)
<お問合せ>
内容に関するお問合わせ
JST地域事業推進部 事業推進担当 榎波(エナミ)、大垣(オオガキ)
TEL:03-5214-8419 FAX:03-5214-8487
参加に関するお問合わせ
財団法人全日本地域研究交流協会 大学サミット事務局
TEL:03-3831-5911 FAX:03-3831-7702
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[4]「地域発技術シーズ発表会 in おおさか」開催のお知らせ
===技術相談・マッチング面談コーナー同時開催===
http://www.chiiki-innov.jp/seeds-osaka2009
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科学技術振興機構では、関西、中国、四国地域における大学等の研究成果
(シーズ)のうち、ものづくり分野を中心に有望な12テーマを産業界に向けて
発表します。
さらに、発表者との技術相談・マッチングをご希望される方々との面談コーナー
も同時開催します。
地域の産業界の皆様のたくさんのご参加をお待ちしております。
【開催要領】
日 時: 平成22年1月19日(火) 10:15-17:00
会 場: 大阪国際会議場(グランキューブ大阪)10階 会議室1003
参加費: 無料
定 員: 200名
主 催: 独立行政法人科学技術振興機構 (JST)
【参加申込】
下記URLより事前登録をお願いいたします。
http://www.chiiki-innov.jp/seeds-osaka2009
※申込締切:平成22年1月18日(月)17時
<お問合せ>
内容に関するお問い合わせ
JST地域事業推進部 事業推進担当 東中、田中、渡邊
TEL: 03-5214-8419 FAX:03-5214-8487
参加に関するお問い合せ
シーズ発表会事務局 財団法人大阪科学技術センター
TEL: 06-6443-5381 FAX:06-6443-0539
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[5]「情報と社会」研究開発領域シンポジウム 開催!
http://www.ech.co.jp/jst-ubiquitous-sympo/
──────────────────────────────────
◆◆ 「情報と社会」研究開発領域シンポジウム ◆◆
◆◆ 「ユビキタス社会のガバナンス」 ◆◆
■基調講演■
◆山田 隆持 氏(株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ 代表取締役社長)
演題『ユビキタス社会におけるモバイルコンピューティング』
◇開催趣旨
社会技術研究開発センター「情報と社会」研究開発領域では、「ユビキタス社会」
で必要とされる「ガバナンス」はいかにあるべきかを主題として取り上げ、科学技
術だけでなく人文・社会科学などの知見も統合した俯瞰的な視点をもって問題解決
のための研究を進めています。
このたび、今年度研究終了の2 課題、および研究継続中の1 課題の研究成果を発表
するためシンポジウムを開催いたします。
また、『ユビキタス社会におけるモバイルコンピューティング』と題して
(株)NTTドコモ社長の山田隆持氏にご講演をいただくと共に、「企業・自治体の組織
経営とリスク管理」というテーマでパネルディスカッションを行います。
○日時:2010年1月19日(火)11:00-17:10
○場所:富士ソフト アキバプラザ5F アキバホール(JR、東京メトロ、TX秋葉原駅)
○定員:200名
○参加費:無料
○主催:JST社会技術研究開発センター
申込み:http://www.ech.co.jp/jst-ubiquitous-sympo/
よりお申込み下さい (上記サイトは12月15日午後からの開設となります)
<お問い合せ>
「ユビキタス社会のガバナンス」シンポジウム事務局
(株)イベントアンドコンベンションハウス内 担当:橋本・杉沼
TEL:03-3831-2601、FAX:03-5807-3019
E-Mail: jst-ubipuitous-sympo@ech.co.jp
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[6] The 1st IST Christmas lectures「ウェブの情報科学」
http://www.i.u-tokyo.ac.jp/news/event/091203_1.shtml
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東京大学大学院情報理工学系研究科(IST)は、国際的に開かれた情報理工学
の教育研究拠点として、2010年度より英語のみで卒業単位取得可能な「情報
理工学英語コース」を開講いたします。 The 1st IST Christmaslecturesは、
「情報理工学英語コース」の開講を記念して開催するクリスマス特別講義です。
紫綬褒章を受勲した米澤明憲教授の記念講義を中心に、米澤教授が拓いた
並列オブジェクト指向技術とその応用分野の一つであり、ウェブの最先端の
サービスを有するTwitter、さらにGoogleの講師によるウェブの情報処理技術
を紹介します。
日 時:2009年12月22日(火) 15:00-18:20(開場14:30)
場 所:東京大学 本郷キャンパス 工学部2号館 1階213大講堂
使用言語:英語
参加費:無料
申込み:事前申し込み不要
主な講演:
15:05-15:45 招待講義#1 Dr. Abdur CHOWDHURY (Chief Scientist, Twitter)
15:45-16:25 招待講義#2 徳生健太郎(製品本部長, Google)
16:25-17:15 紫綬褒章受勲記念講義 米澤明憲(東京大学 情報基盤センター長・教授)
17:15-18:15 パネルディスカッション「Web サービスの未来」
Panelist:Abdur CHOWDHURY / 徳生健太郎 / 米澤明憲
※パネリストメンバーは都合により変更になる場合がございます。
Moderator:岡野原大輔(Preferred Infrastructure)
19:00-21:00 交流会(工学部2号館 3階電気系会議室 1A-1C(部屋番号:33A))
<お問合せ>
東京大学大学院情報理工学研究科
E-Mail: ist_office@adm.i.u-tokyo.ac.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[7] 横浜国大ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー
成果報告会&シンポジウムのお知らせ
http://www.ynu.ac.jp/information/info724.pdf
──────────────────────────────────
横浜国立大学 ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー(VBL)では、来る
平成21年12月18日(金)に、日頃の活動内容を紹介する成果報告会ならびに
理工系人材の起業への道程に関するシンポジウムを開催いたします。
シンポジウムの特別講演では、先端技術系ベンチャー企業経営者の旗手で
ある、ザインエレクトロニクス株式会社 代表取締役社長の飯塚哲哉氏に
将来の起業を目指したキャリアパスについてお話しいただきます。
お忙しい時節とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご出席いただきたく
ご案内申しあげます。ご出席いただけます場合はメールにてお知らせください。
1.日時:平成21年12月18日(金) 14:00~17:00
2.場所:横浜国立大学 環境情報総合研究棟5F(S-511)
3.プログラム:
第1部 VBL成果報告
第2部 VBLシンポジウム
特別講演「将来の起業を目指したキャリアパスを考える」
講師 飯塚哲哉氏 (ザインエレクトロニクス(株) 代表取締役社長)
パネルディスカッション
『理工系人材のもう一つの進路 起業への道程』
コーディネーター 大島昭浩氏((株)浜銀総合研究所 主任研究員)
※報告会終了後、懇親会を予定しております。
4.申し込み:
メールに下記事項を記載の上、vbl@ynu.ac.jp までお送り下さい。
お名前:
ご所属:
連絡先メールアドレス:
連絡先お電話番号:
<お問合せ>
横浜国立大学ベンチャー・ビジネスラボラトリー
TEL&FAX: 045-339-4280 E-mail:vbl@ynu.ac.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[8] 第2回近畿地域大豆研究会シンポジウム・
第49回近畿アグリハイテクシンポジウム
「大豆生産の安定化と利用の拡大を目指して」
http://www.kinkiagri.or.jp/event.htm
──────────────────────────────────
日 時:2010年1月15日(金)
場 所:京都府京都市南区新町九条下 京都テルサ 西館3階第1会議室
1.ダイズの自給率の向上を目指して― 発芽時冠水抵抗性の付与
(京都大学大学院 谷坂 隆俊氏)
2.DNA情報等を利用したダイズ茎疫病抵抗性付与に関する研究
(兵庫県立農林水産技術総合センター 杉本琢真氏)
3.大豆成分の生活習慣病予防効果の系統的レビューとメタ分析
(国立健康・栄養研究所 石見佳子氏)
4.大豆成分による神経変性疾患の予防効果
(山梨大学大学院 長井 薫氏)
5.大豆ペプチドの新規機能性と食品微生物機能改良への利用
(京都工芸繊維大学大学院 井沢真吾氏)
6.特別講演:Trends in production and breeding of soybean in USA
(イリノイ大学 Randall L. Nelson氏)
プログラムの詳細及び申込書につきましては
上記ホームページをご覧下さい。
<お問合せ>
NPO法人近畿アグリハイテク
〒606-0805 京都市左京区下鴨森本町15 (財)生産開発科学研究所内
TEL & FAX:075-711-1248 E-mail:office @ kinkiagri.or.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[9] JSTさきがけ3領域合同研究報告会「もう一つ先の世界を求めて」
先端化と融合化の調和-ナノ・界面・光作用-
http://www.photon.jst.go.jp/inp-1-houkokukai/index.html
──────────────────────────────────
○先端科学技術の未知の世界を先駆ける若き研究者達が、今まさに新しき大地
を目指して飛び立とうとしています。研究内容が比較的近い分野を含む
JST「さきがけ」3領域は、研究交流による一層の相乗効果に加えて人的な
つながりの深まりを願い、来年1月に合同による研究報告会を開催いたします。
○平成18年度採択研究者総勢33名が、3年半にわたり積み上げてきた成果と将来
に向けた夢を熱く語ります。サイエンスの深耕やテクノロジーの先進化あり、
そしてイノベーションへの昂揚もあるに違いありません。これら「さきがけ」
研究の実績と、研究を通して輝きが一段と増した研究者達の姿を親しく
御高覧いただければ幸いです。
必ずやそれぞれの立場で次世代に向けた何がしかの指針をお感じ取りいただ
けるものと確信します。産学各方面の皆様のご参加をお待ちしております。
日 時:2010年1月12日(火) 9:45-17:30
1月13日(水) 9:30-17:00
場 所:学術総合センター2階 一ツ橋講堂・中会議室
参加費:無料
※ プログラムその他詳細、参加申込みはHPをご覧下さい
http://www.photon.jst.go.jp/inp-1-houkokukai/sanka.html
※ 研究内容について:
界面の構造と制御 http://www.interface.jst.go.jp/rt_1.html
ナノ製造技術の探索と展開 http://www.nanofab.jst.go.jp/kadai/index.html
物質と光作用 http://www.photon.jst.go.jp/jp/05rese/2006/01rese.html
<お問合せ>
JSTさきがけ3領域 各事務所
「界面の構造と制御」領域
TEL:04-7135-7350、E-mail:hakasaka@interface.jst.go.jp
「ナノ製造技術の探索と展開」領域
TEL:046-248-8861、E-mail:hikosaka@nanofab.jst.go.jp
「物質と光作用」領域
TEL:092-588-0311、E-mail:ohta@photon.jst.go.jp
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◆ 3.公募案内 ◆◆
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[1] 地域のイノベーション創出をリードする「科学技術コーディネータ」募集!
http://shizuoka-jst-satellite.jp/
JSTイノベーションサテライト静岡(静岡県浜松市)
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「JSTイノベーションサテライト静岡」(静岡県浜松市)は、静岡、山梨、
長野の3県を担当するJSTの地域拠点として、地域の大学等の研究成果を活用し、
社会還元による地域イノベーション創生の流れを形成することを目的に、研究
成果の収集・目利き・展開を研究機関、自治体、企業等とともに進めております。
この活動の中心的な担い手である「科学技術コーディネータ」をこのたび募集い
たします。
○職種:科学技術コーディネータ
○採用予定人員:1名
○雇用期間:最長5事業年度間 (単年度契約で評価により更新可能。但し、65才
に達した時は次年度以降の更新は出来ません。)
○待遇:当機構の規定による(年俸制、交通費別途支給)
○応募期限:平成21年12月21日(月曜日) 必着 ※応募、選考状況により期限を
変更する場合があります。
○応募要領の詳細、履歴書フォームのダウンロードは、以下のページをご参照
ください。
JSTイノベーションサテライト静岡/科学技術コーディネータ募集
http://shizuoka-jst-satellite.jp//saiyo/0911ShizuokaSC/0911ShizuokaSC_JRECIN.htm
<お問合せ>
JSTイノベーションサテライト静岡(担当:二階堂)
〒432-8561 静岡県浜松市中区城北3-5-1
静岡大学イノベーション共同研究センター内
Tel:053-412-2511 Fax:053-412-2520
mail: jinzai@shizuoka-jst-satellite.jp
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◆ 4.その他のお知らせ ◆◆
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[1] 産学官連携データブック 2009年度版データ掲載開始!
http://sangakukan.jp (産学官の道しるべ)
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2007年度より掲載を開始しました「産学官連携データブック」について
本年度も最新版データの掲載を開始いたしました。
毎週木曜日に、順次最新データを掲載してまいります。
継続的にご覧下さいますよう、どうぞ宜しくお願いいたします。
◆◆ 閲覧はこちらから http://sangakukan.jp ◆◆
○「産学官連携データブック」は、府省庁等がインターネットや出版物に
公開した情報に基づいて、産学官連携の実態を分かりやすく図表で示すこと
を目的にしたデータ集です。
○「産学官連携データブック」は、ポータルサイト「産学官の道しるべ」の
オリジナルコンテンツです。
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[2] 【JSTの産学連携・技術移転事業】の新サイト「tt」がオープン!
最新情報はこちらから >>> http://www.jst.go.jp/tt/
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新サイト「tt」(Technology Transfer)
Promoting Technology Transfer and Innovation!!
○JSTの産学連携・技術移転のさまざまな公募事業や取組みについて、
最新情報を分かりやすくお伝えするのがJSTの新サイト「tt」。
○大学・公的研究機関、産業界、技術移転コーディネータ、どの視点からも、
学のシーズを活用した新技術の実用化開発に向けて、JSTの制度の活用を検討
いただけるよう、公募情報、パンフレット、ポータルサイトへアクセスを充実。
JSTは、
(1)技術移転活動の支援(技術移転支援センター事業)
(2)大学等の研究成果の企業化の推進
(3)地域イノベーションの創出
により、幅広い科学技術分野の産学連携・技術移転を推進しています。
『お気に入り』にぜひ登録いただき、最新情報へアクセスください
>>> http://www.jst.go.jp/tt/
<お問合せ>JST産学連携展開部 事業調整担当
Tel:03-5214-7054 Fax:03-5214-7064
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[3] 産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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○研究者人材データベース(JREC-IN:ジェイレックイン)
JSTの研究者向け求人サイト。大学・公的研究機関、企業、行政、
小中高校など多様な求人情報を無料で提供。求人掲載も無料です。
詳しくは-->> http://jrecin.jst.go.jp/
○技術者向けeラーニング(Webラーニングプラザ)
技術者・研究者の人材育成のための無料のサービスです。科学技術の
各分野から合計117コースをご用意しています。
詳しくは-->> http://WebLearningPlaza.jst.go.jp/
○失敗知識データベース
科学技術分野の事故や失敗の事例を分析し、得られる教訓とともに
データベース化したもので、JSTが無料で提供しています。
詳しくは-->> http://shippai.jst.go.jp/
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◆内容・記事に関するご意見・お問い合わせ 3ga9can@jst.go.jp
◆配信解除・登録内容の変更 http://www.jst.go.jp/melmaga.html
<JST産学官連携メールマガジン>
発行:科学技術振興機構 イノベーション推進本部
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| 2011.03.16 | 地域連携研究コンソーシアム大分の研究成果を機関リポジトリで公開 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第5弾! 「路上まんがプラザ」2月26日 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第4弾!「大分の文化的景観展-路上大学-」2月19日 | |
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| 2011.02.01 | 「おおいた学びフェスタ」へ,とよのまなびコンソーシアムおおいた設置準備委員会参加 | |
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| 2011.01.24 | 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日実施のビデオご紹介 | |
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| 2011.01.10 | まちなかプラザ事業第3弾! 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日 | |
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| 2010.12.24 | 平成21年度業務実績に関する評価結果を掲載しました。 | |
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| 2010.12.10 | 大分県内留学生生活・就職に関するアンケート調査-報告書- | |
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| 2010.10.28 | 地域連携研究コンソーシアム大分から H22合同研究成果発表会のお知らせ | |
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| 2010.10.23 | 技術移転セミナー開催のお知らせ(11月5日(金)) | |
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| 2010.10.18 | 大分県産業科学技術センターから「100周年記念事業」のご案内 | |
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| 2010.10.13 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月20日(水) 日本文理大学にて) | |
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| 2010.10.08 | 大分地域大学等連携講座 『多文化共生社会のために』受講者募集! | |
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| 2010.10.01 | 第64回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール のお知らせ | |
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| 2010.09.24 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月7日(木) 大分高専にて) | |
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| 2010.09.22 | 別府大学から 【大分ユーモアまんが大賞】作品募集のお知らせ | |
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| 2010.08.10 | まちなかプラザ事業第2弾! 「自分こもの」作り 8月22日スタート。 | |
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| 2010.08.09 | 大分地域大学等連携講座 『大分県立芸術文化短期大学公開講座』10月開講! | |
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| 2010.08.05 | アジア太平洋国際学会(IAAPS)から 第1回年次研究大会発表者募集のお知らせ | |
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| 2010.08.05 | 後期日程決定!大分地域大学等連携講座『世界の言葉,言葉の世界』 | |
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