
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)から下記の通り、 産学連携・技術移転に関係する情報が届きましたので、 ご案内させていただきます。
◆目 次◆
1.産学官連携ジャーナル情報
●2009年10月号を発行!
http://sangakukan.jp/journal/
2.各種イベント案内 (●:新規/○:再掲・更新)
●新技術説明会 開催予定
http://jstshingi.jp/
○企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
●第三回技術シーズ発表会in四国 ~四国発!地域元気の取組について~
http://www.kochi-jst-satellite.jp/program-seeds/2009/index.html
●「脳科学と社会」領域架橋型シンポジウム 開催!
http://www.prime-pco.com/ristex2009_1/index.html
●第149回産学交流サロン 慶應義塾・横浜・川崎 産学連携セミナー
~グリーン志向ものづくり~
http://www.kll.keio.ac.jp/seminar/index.html
●産学交流サロン第150回記念“都市型農工連携”を横浜から発信 第4弾!
http://joint.idec.or.jp/koryu/091030.php
○理化学研究所 創薬基盤プロジェクト 外部利用モニター募集
http://www.riken.go.jp/r-world/info/info/2009/090918/index.html
○「SAITECの研究から生まれた技術」セミナー開催
http://www.saitec.pref.saitama.lg.jp/training/coop/091023sem.html
○「健康ビジネスサミットうおぬま会議2009」を開催します!!
http://www.kenko-biz.jp/uonuma2009gaiyou/
○シンポジウム“未来への挑戦” グリーン・ニューディール
http://www.jst.go.jp/pr/miraisympo2009.html
○u-Kanagawa推進協議会 情報セキュリティセミナー(第5回~第8回)
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091014.html
○u-Kanagawa推進協議会 かながわIT経営塾STEP2 IT経営(基礎/成功事例編)
「成功事例を基に企業トップによるIT経営実践講話で学ぶIT経営」開校のお知らせ
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091007.html
3.公募案内 (●:新規/○:再掲・更新)
●募集します。ニッポンを元気にする芽! Japan Venture Awards 2010
http://j-venture.smrj.go.jp/
●高齢社会に関する新しい研究開発領域に関するご意見・ご提案
および研究課題(プロジェクト)案のアイデア募集について
http://www.the-convention.co.jp/shinki-koubo/
○戦略的イノベーション創出推進事業(S-イノベ)平成21年度課題公募の開始!
http://www.jst.go.jp/s-innova/
○研究シーズ探索プログラム 平成21年度研究提案の募集開始
http://www.jst.go.jp/kisoken/tansaku/
○地域のイノベーション創出をリードする「科学技術コーディネータ」募集!
http://shizuoka-jst-satellite.jp/
○締切り間近!第2回「研究成果最適展開支援事業 A-STEP」 募集中!
http://www.jst.go.jp/a-step/
○戦略的創造研究推進事業(ERATO型研究)
平成22年度ERATO研究総括候補の推薦(他薦)募集のお知らせ
http://www.jst.go.jp/erato/boshu10/
4.その他のお知らせ
最新版「産学官連携データブック」について
http://sangakukan.jp
技術移転事業50周年記念シンポジウム事後抄録公開
http://www.jst.go.jp/tt/50th/
産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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◆ 1. 産学官連携ジャーナル情報 http://sangakukan.jp/journal/ ◆◆
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[1]「産学官連携ジャーナル」2009年10月号発行!
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■巻頭言:産学官連携で未来を開く
平井 伸治(鳥取県知事)
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-01.pdf
■巻頭記事:
日本のiPS 研究:総力戦に備えたクロスセクションの組織づくりが急務
~直近1年を振り返って~
横関 智一(野村證券(株) 産業戦略調査室 研究員)
★昨年、一般にも広く知られるようになったわが国のiPS細胞関連の研究。
徐々に米国が先行する兆しが見えてきた。筆者は、日本と欧米の競争力
を比較し、わが国の研究が世界をリードしていくための戦略を立案し
実行していく組織づくりが重要と説く。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-02.pdf
■特集:IT と地域産業創造
『市内の大学を活用しIT企業集積
第2ステージに入った福岡県飯塚市「e-ZUKAトライバレー構想」』
登坂 和洋(本誌編集長)
★福岡県飯塚市は市内にある大学、ベンチャー企業などを活用して新産業創出、
既存産業の活性化に取り組んでいる。「e-ZUKAトライバレー構想」だ。
市内に情報工学部を設置している九州工業大学はベンチャー企業を多く輩出
している。これらをどう地域活性化に結び付けるのか。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-03-1.pdf
『転機迎えたサッポロバレー』
登坂 和洋(本誌編集長)
★「サッポロバレー」と呼ばれる札幌市内のIT(情報技術)企業の集積。
ITによる地域産業創出の成功例とされるが、大きな転機を迎えている。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-03-2.pdf
『プログラミング言語Rubyの松江市 -IT 文化から産業創造へ』
丹生 晃隆(島根大学産学連携センター 講師、産学連携マネージャー/
しまねオープンソースソフトウェア協議会 事務局長)
★オープンソースのプログラミング言語「Ruby」をキーワードにした島根県松江市
の地域活性化の取り組み。産学官連携で創り出した地域IT文化の好例だが、
県内企業が相次いでRubyを活用してビジネス展開する段階を迎えている。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-03-3.pdf
■養成講座で内部の知財人材を養成 福井大学産学官連携本部の知財戦略
高島 正之(福井大学 産学官連携本部長・教授)
吉長 重樹(福井大学 産学官連携本部 専任教員・准教授)
★福井大学は知的財産活動の自立運営を目指し、学内で知財人材を養成する
講座を開講している。特徴は学内の教職員や研究者を対象としていること
である。将来的には、県内各大学にも参加を呼び掛け、地域知財の高度化
を進めていく。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-04.pdf
■日本製紙グループ本社がサクラの遺伝資源保存
国立遺伝学研究所の貴重品種に独自技術活かす
村上 章 (日本製紙グループ本社企画本部 アグリ事業推進室長)
栗本 耕平(日本製紙グループ本社企画本部 アグリ事業推進室)
★静岡県三島市の国立遺伝学研究所には日本の各地から集めたサクラが植栽
されている。分かっているだけで218品目だが、老齢化や密植によるストレス
などで枯死する品種も目立つ。日本製紙グループはその重要な遺伝資源を
後世に伝えるため、独自の「挿し木」技術を活かして後継木づくりに取り組ん
でいる。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-05.pdf
■科学と地域社会つなぐ社会起業家
-特定非営利活動法人 natural science-
大草 芳江(特定非営利活動法人 natural science 理事)
★若手研究者・学生主体のNPO法人natural science(仙台市)は年に一度、
地域ぐるみの科学イベントを主催している。幼児から社会人まで幅広い
層を対象に、科学を結果だけでなく、そのプロセスを五感で体験できる
場づくり、それを通して科学を切り口に地域社会を可視化する場づくり
を目指している。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-06.pdf
■鹿児島大学におけるプログラムのライセンス状況
「教員免許更新講習管理システム」が大ヒット
小池 保夫(鹿児島大学 産学官連携推進機構
知的財産部門長・教授)
★鹿児島大学の平成20年度の特許等実施料収入は1,751万円で、プログラム
関係がほぼ半分の871万円を占める。事務職員が中心となって創作した
「教員免許更新講習管理システム」の販売が好調で、34の大学で利用
されている。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-07.pdf
■連載:起業支援NOW-インキュベーションの可能性
扇町インキュベーションプラザ・メビック扇町
クリエイターの創業・活性化をバックアップ
堂野 智史(財団法人 大阪市都市型産業振興センター
扇町インキュベーションプラザ所長 兼
インキュベーションマネージャー)
★大阪市が設けている扇町インキュベーションプラザ・メビック扇町は
主にクリエイターやデザイナーを対象としたビジネスインキュベーション
施設である。1年契約で審査の上2回まで再契約できるが、
再契約=「留年」という言葉で説明し、早期卒業を促す。手取り足取り
の支援サービスを提供するのではなく、主体性をはぐくみ、自立を促す
ことを基本姿勢としている。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-08.pdf
■連載:ベンチャー企業の資金調達 入門講座
第1回 研究開発型ベンチャーの類型とキャッシュフロー
「倒産」は手元の現金の枯渇
向山 尚志(山口大学大学院 技術経営研究科 教授)
★研究開発型のベンチャー企業には多様なビジネスモデルのものがあるが、
いずれのケースでも基本は企業として存続することである。「倒産」とは
手持ちの現金が枯渇してしまうことだから、赤字が続いても何らかの方法
で資金を調達できれば倒産には至らない。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-09.pdf
■連載:産学連携による高度理系人材育成(上)
統計から見る博士課程卒業者の就職状況
技術系産業で確実に増加
府川 伊三郎(旭化成株式会社 顧問)
百武 宏之(社団法人 日本化学会 企画部 参与)
★ポスドクや博士の就職難が喧伝され、優秀な人材が博士課程に進もうと
しないとも伝えられる。しかし、筆者らは統計データから、技術系産業
ではこの5年余り確実に就職者数が増加していると反駁(はんばく)する。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-10.pdf
■連載:平成20年度特許出願技術動向調査について(前編)
ライフサイエンス、情報通信など8分野の12テーマを分析
田内 幸治(特許庁 総務部 企画調整課 技術動向班 技術動向係長)
★特許庁が毎年実施している「特許出願技術動向調査」は、今後の進展が予想
される技術テーマを選び、内外の特許情報を基にその技術動向を多角的に
分析している。平成20年度調査の結果を紹介する。
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-11.pdf
■イベント・レポート:
イノベーション・ジャパン2009-大学見本市
アジアの大学出展、「食」の祭典
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-12.pdf
■編集後記:
http://www.sangakukan.jp/journal/main/200910/pdf/0910-13.pdf
★★★★「産学官連携ジャーナル」に関するお問い合わせ先 ★★★★
JSTイノベーション推進本部 産学連携展開部 産学連携担当
担当者:要、登坂
TEL:03-5214-7993 FAX:03-5214-8399
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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◆ 2.各種イベント案内 ◆◆
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[1] 新技術説明会 開催予定 http://jstshingi.jp/
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■【10月22日】『関西学院大学 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/kwansei/2009/
研究成果の社会還元を促進するため、関西学院大学が厳選したライセンス可能な
特許技術(未公開特許を含む)による新技術説明会を開催いたします。
<分 野>化学、バイオ、情報、金融工学、材料、医用光学
<開催概要>
会 期 :2009年10月22日(木) 10:00~16:50
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/kwansei/2009/
定 員 :各説明100名
■【10月30日】『東海iNET 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/tokai-i/2009/
研究成果の社会還元を促進するため、静岡大学、豊橋技術科学大学、静岡県立大
学、豊田工業高等専門学校、浜松医科大学、光産業創成大学院大学が厳選したラ
イセンス可能な特許技術(未公開特許を含む)による新技術説明会を開催いたし
ます。
<分 野>金属表面処理、制振・耐震、バイオ、環境、医療、計測・分析、健康
<開催概要>
会 期 :2009年10月30日(金) 10:00~16:00
会 場 :JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費 :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/tokai-i/2009/
定 員 :各説明100名
<お問合せ>
JST産学連携担当
TEL:0120-679-005 E-mail:scett@jst.go.jp
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[2] 企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
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大学等の基礎的な研究が、企業との実用化へ向けた研究開発の取り組みに
つながることを目指した研究発表会を開催いたします。
【JST Innovation Bridge】
皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。【参加無料】
●JJST Innovation Bridge 『静岡大学研究シーズ発表会』
・日時:平成21年10月19日(月)13:00~17:00
・場所:東京ステーションコンファレンス(サピアタワー6F)
※光・電子・ナノテク分野の最先端基礎研究を発表!
※ポスター会場等で、研究者と直接意見交換が行えます!
【参加受付中!】→ http://deainoba.jp/meeting/091019/
★★★出合ったパートナーと、研究費支援公募事業(研究成果最適展開
支援事業(A-STEP))へのご応募を、ぜひご検討下さい!★★★
【公募中】詳しくは→ http://www.jst.go.jp/a-step
<お問合せ>
JST産学連携展開部 産学連携担当
TEL:03-5214-7519 mailto:innovdei@jst.go.jp
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[3] 第三回技術シーズ発表会in四国 ~四国発!地域元気の取組について~
http://www.kochi-jst-satellite.jp/program-seeds/2009/index.html
──────────────────────────────────
JSTイノベーションサテライト徳島・JSTイノベーションサテライト高知
は、四国地域のさまざまな新技術の創出や、産学官連携による研究開発を応援
しています。今回は「健康増進」をキーワードに、健康に関する研究成果の
発表を行います。シーズとニーズのマッチングのお役に立てば幸いです。また、
地域が元気になる研究機関や行政の取組みについて、わかりやすくご紹介します。
詳しくはこちらのURLをご覧下さい。
http://www.kochi-jst-satellite.jp/program-seeds/2009/index.html
日時:平成21年11月5日(木)13:00~18:00
場所:ホテル千秋閣(JR徳島駅から徒歩約7分)
http://www.sensyukaku.jp/
参加費:無料
主催:JSTイノベーションサテライト徳島
JSTイノベーションサテライト高知
共催:四国経済産業局、株式会社テクノネットワーク四国(四国TLO)
後援(予定):徳島県、香川県、愛媛県、高知県、上勝町、
徳島商工会議所、徳島県商工会連合会、
徳島県中小企業団体中央会、財団法人とくしま産業振興機構
<お申し込み・お問い合せ>
JSTイノベーションサテライト徳島
Tel (088)611-3117 Fax (088)611-3118
E-mail: tokushima@tokushima-jst-satellite.jp
JSTイノベーションサテライト高知
Tel (0887)57-4800 Fax (0887)57-4801
E-mail:kochi@kochi-jst-satellite.jp
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[4] 「脳科学と社会」領域架橋型シンポジウム 開催!
http://www.prime-pco.com/ristex2009_1/index.html
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◆◆ 「研究開発成果の社会実装」 ◆◆
◆◆ -社会問題解決のための活用と展開- ◆◆
今回の領域架橋型シンポジウムでは、「脳科学と社会」研究開発領域に関連
して「社会実装」が既に始まったり、あるいは今一歩手前の状態に来ている
実例をいくつか取り上げました。これらの実例について討議し、「社会実装」
に至る問題点や、さらに「社会実装」を進める手法を前向きに検討したいと
思います。
「社会実装」という耳慣れない言葉は、 科学技術振興機構の「社会技術」と
いう概念から生まれてきました。「社会技術」とは、「人間や社会のための
科学技術」という意味ですが、「社会実装」とは得られた研究成果を社会問題
解決のために応用、展開することをいいます。
日 時:2009年11月14日 (土) 10:00-18:00
場 所:時事通信ホール (東銀座、時事通信ビル2階)
定 員:250名
参加費:無料
主 催:JST社会技術研究開発センター
申込み:http://www.prime-pco.com/ristex2009_1/index.html
よりお申込み下さい
<お問い合せ>
シンポジウム事務局(株) プライムインターナショナル内
TEL:03-6277-0117、FAX:03-6277-0118 E-Mail: ristex2009@prime-pco.com
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[5] 第149回産学交流サロン 慶應義塾・横浜・川崎 産学連携セミナー
~グリーン志向ものづくり~
http://www.kll.keio.ac.jp/seminar/index.html
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このたび、慶應義塾先端科学技術研究センター(KLL)と(財)横浜企業経営支援
財団、ならびに (財)川崎市産業振興財団は、京浜地区における産学連携推進活動
の一つとして、「グリーン志向のものづくり」と題した産学連携セミナーを共同
開催いたします。
●日 時:平成21年10月23日(金) 15:00~17:30 (交流会は~18:30まで)
●会 場:慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎2階 大会議室
●参加費:無料
●締め切り/定員:10月16日(金)/80名予定 (定員になり次第締め切り)
●講演概要
■講演1:「循環型社会に向けて
-酵素法によるグリーンプラスチック創成とケミカルリサイクル」
教授 松村 秀一(基礎理工学専攻)
■講演2:「ナノマテリアルによるグリーン社会のための半導体エレクトロニクス」
教授 粟野 祐二(総合デザイン工学専攻)
■講演3:「環境に優しい技術の提供
-ドライアイスブラスト洗浄とナノインプリント技術」
株式会社協同インターナショナル 代表取締役社長 池田 謙伸 氏
■講演4:「低炭素社会に向けた富士ゼロックスの取り組み」
富士ゼロックス株式会社 CSR部 環境・社会貢献推進グループ
グループ長 秋山 裕之 氏
●お申込み・詳細はこちら
http://www.kll.keio.ac.jp/seminar/index.html
<お問合せ>
(財)横浜企業経営支援財団産学連携課
Tel:045-225-3733 E-mail:joint@idec.or.jp
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[6] 産学交流サロン第150回記念“都市型農工連携”を横浜から発信 第4弾!
http://joint.idec.or.jp/koryu/091030.php
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本サロンは今回で記念すべき第150回を迎えます。
今回は、我が国最大の食糧・農業の研究機関である(独)農業・食品産業技術研究
機構や、独自の技術でユニークな農業ビジネスを展開している市内の有力2企業
の経営者から、「農業の工業化」についての技術シーズや取組み事例等をご紹介
していただきます。
●日 時:平成21年10月30日(金) 14:00~17:00(交流会~18:00まで)
●会 場:(財)横浜企業経営支援財団 大会議室
(横浜メディア・ビジネスセンター7F)
●参加費:1,000円/1名(教材費の実費:当日会場にて申し受けます)
●講演概要
■講演1:『サイエンスとテクノロジーを駆使する農業・食品技術革新』
吉岡 佐知子 氏
~(独)農業・食品産業技術研究機構 産学官連携コーディネーター~
■講演2:『新スタイルの都市近郊農業 ~植物工場での野菜生産と販路開拓~』
阿部 隆昭 氏 ~(株)グランパ 代表取締役~
■講演3:『パプリカ生産にみるニュービジネスシステム』
富田 啓明 氏 ~トミタテクノロジー(株) 代表取締役~
●お申込み・詳細はこちら
http://joint.idec.or.jp/koryu/091030.php
<お問合せ>
(財)横浜企業経営支援財団産学連携課
Tel:045-225-3733 E-mail:joint@idec.or.jp
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[7] 理化学研究所 創薬基盤プロジェクト 外部利用モニター募集
http://www.riken.go.jp/r-world/info/info/2009/090918/index.html
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創薬基盤プロジェクトは、新しい基盤技術の構築や外部の基盤技術とのネット
ワーク化により、創薬研究のトータルソリューションを目指していく研究開発
拠点として、創薬・医療技術の創出に貢献していく予定です。そこで今回、
創薬シーズを有する外部のモニター利用者を募り、各技術基盤・創薬コンサル
ティング機能を活用し、実際に創薬研究を進めながら、コメントなどの協力を
得る予定です。今後は、モニター募集を行った技術基盤を軸に、広く創薬研究
者などによる利用結果を反映させながら、創薬基盤プラットフォームの構築を
目指します。創薬基盤プロジェクト及び外部利用モニターについての詳細は、
http://www.riken.go.jp/r-world/info/info/2009/090918/index.html
をご覧下さい。
公募期間:2009年10月31日まで(第一次)
対 象:創薬シーズを有するバイオベンチャーなどの民間企業、
技術移転機関(TLO)、大学、独立行政法人、大学共同利用機関、
医療機関、そのほかこれに相当する法人に所属する研究者・技術者など。
応募方法:理研創薬基盤強化プロジェクトホームページをご覧の上、
メールアドレス(pharma-support@riken.jp)に、
会社名(又は、研究機関名等)、所属部署、担当者氏名、
連絡先(担当者メールアドレス、電話番号)、
モニター利用の希望(又は、お問合せの内容)を記載して送付ください。
必要な応募書類などをお送りいたします。
<お問合せ>
独立行政法人理化学研究所
研究戦略会議 創薬基盤プロジェクト担当
Tel: 048-467-9758 / Fax: 048-462-4600 / Mail: pharma-support@riken.jp
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[8] 「SAITECの研究から生まれた技術」セミナー開催
http://www.saitec.pref.saitama.lg.jp/training/coop/091023sem.html
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埼玉県産業技術総合センター(SAITEC)では、SAITECの技術紹介、技術移転
・共同研究開発などを目的にセミナーを開催します。
今回は、実用化が期待される成果を収めたSAITECの研究の中から微細加工
技術2テーマと、製品化されたものの中から精密測定装置開発2テーマを紹介
します。
また、技術開発を新製品に結びつけ、協力企業からオンリーワン企業に変身
した株式会社セルコ社長小林延行氏の講演も行います。
詳しくはHPをどうぞ。
http://www.saitec.pref.saitama.lg.jp/training/coop/091023sem.html
○日時:10/23(金)13:00~17:00 *展示は10:00~17:30
○場所:埼玉県産業技術総合センター(川口市上青木3-12-18)
○費用:無料 、定員は70名
○申込:上記HPをご参照いただきメール又はFAXにてお申し込み下さい。
<お問合せ>
埼玉県産業技術総合センター広報・起業化・特許担当
e-mail event-kikaku@saitec.pref.saitama.jp
Tel 048-265-1312 Fax 048-265-1334
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[9] 「健康ビジネスサミットうおぬま会議2009」を開催します!!
http://www.kenko-biz.jp/uonuma2009gaiyou/
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今後の成長分野である健康・福祉・医療関連産業の産学医官関係者が集い、
それぞれの分野における課題の議論・発信や異業種間交流を通じ、健康ビジ
ネスの発展を目指す「健康ビジネスサミットうおぬま会議2009」を開催します。
今年は、“健康産業ノススメ~日本を元気にする新・産業~”を開催テーマ
に、全体会議の基調講演に千葉商科大 学長の島田 晴雄氏を迎えるほか、個別
会議も多彩な健康関連分野の会議を誘致し、より充実した内容です。
それぞれの分野の専門家による議論は勿論のこと、専門とは違った異業種・
異分野及び他地域の人との出会いから、新たなビジネスのヒントが得られる
かもしれません。
健康関連産業の発展に向け、全国に発信しましょう!ぜひ、「うおぬま会議」
にご参加ください!!
※参加申込方法など詳細はこちらをご覧ください。
【健康ビジネス連峰HP(「うおぬま会議」案内ページ)】
http://www.kenko-biz.jp/uonuma2009gaiyou/
<開催概要>
◇日 時:平成21年10月29日(木) 13:00~10月30日(金) 16:30
◇会 場:NASPAニューオータニ(新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2117-9)
◇主 催:新潟県・「健康ビジネスサミットうおぬま会議2009」実行委員会
◇内 容:全体会議、個別会議、展示会、レセプション、ほか
<お問合せ>
新潟県産業労働観光部 産業振興課 新分野育成係
TEL:025-280-5718 FAX:025-280-5508
E-mail:ngt050030@pref.niigata.lg.jp
HP:http://www.kenko-biz.jp/
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[10] シンポジウム“未来への挑戦”
グリーン・ニューディール -世界、そして日本はどう変わるのか?-
http://www.jst.go.jp/pr/miraisympo2009.html
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「環境・エネルギー」による変革の時代へ 経済・社会へ与える影響を徹底検証
■日 時:2009年10月29日(木) 13:00~17:00
■会 場:日本教育会館一ツ橋ホール(東京都千代田区一ツ橋2-6-2)
■主 催:JST
■後 援:文部科学省(予定)
■参加費:無料(要・事前申込)
■定 員:800名
■プログラム(敬称略)※講演者は変更することがあります。
◆基調講演 ・Gerald Hane 米国Q-Paradigm マネージング・ディレクター
・吉川弘之 JST研究開発戦略センター長
◆パネルディスカッション
パネリスト・黒田昌裕 東北公益文科大学 学長
・秋元圭吾 財団法人地球環境産業技術研究機構
システム研究グループ グループリーダー
・村松哲郎 シャープ株式会社 執行役員
ソーラーシステム開発本部 本部長
・尾崎 章 株式会社東芝 電力システム社
原子力事業部 技監
・岡山純子 JST研究開発戦略センター フェロー
モデレータ・滝 順一 日本経済新聞社 論説委員
■申込み:以下のリンク先にあるウェブフォームよりお申し込みください。
http://www.jst.go.jp/pr/miraisympo2009.html
<お問合せ>
シンポジウム“未来への挑戦”事務局
TEL:03-5925-2840(株式会社アドスリー内) FAX:03-5925-2913
E-mail:jstmirai@adthree.com
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[11] u-Kanagawa推進協議会 情報セキュリティセミナー(第6回~第8回)
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091014.html
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今年度u-Kanagawa推進協議会では、主に中小企業経営者を対象に、HPに掲載
中の「情報セキュリティコラム(http://www.u-kanagawa.gr.jp/column.html)」
の執筆者を中心に講師をお招きし、コラムの内容をさらに深め、最新の話題等を
提供するセミナーを開催します。
◆日程(詳細は下記URLをご覧下さい)
○第6回:10月21日(水) 14:00-16:45 厚木商工会議所 501会議室
情報セキュリティ対策における従業員教育 実践のポイント
○第7回:11月11日(水) 14:00-16:45 小田原箱根商工会議所 第1会議室
情報管理による業務効率改善と情報セキュリティ
遠隔ネットワーク接続の利点・問題点・解決策の実演
○第8回:11月18日(水) 14:00-16:45 藤沢産業センター 研修室3
情報システムの構築及び導入時における情報セキュリティ対策
※各回とも、講演後に(独)情報処理推進機構及び(財)神奈川産業振興センター
から、それぞれの中小企業向け支援施策についてご説明頂きます。
◆参加費:無料
◆定 員:第6回・第8回は40名。第7回は35名。
◆主 催:u-Kanagawa推進協議会
◆共催・協力:
平塚商工会議所、厚木商工会議所、小田原箱根商工会議所、藤沢商工会議所、
湘南地域産業振興協議会、県央地域産業振興協議会、県西地域産業振興協議会
◆詳細URL:http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091014.html
◆申込み:詳細URLから申込みフォームでお申込みください。
<お問合せ>
u-Kanagawa推進協議会事務局(神奈川県商工労働部産業活性課内)
TEL:045-210-5562 FAX:045-210-8868
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[12] u-Kanagawa推進協議会 かながわIT経営塾STEP2 IT経営(基礎/成功事例編)
「成功事例を基に企業トップによるIT経営実践講話で学ぶIT経営」開校のお知らせ
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091007.html
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u-Kanagawa推進協議会では、神奈川県の中堅中小企業の経営者・ITベンダーを
対象に、企業のIT経営実践のための「かながわIT経営塾」を10月から開校します。
2009年度経済産業省「中小企業IT経営力大賞」受賞3企業から経営にITを活か
すヒントについてご講演いただくほか、ITコーディネータによる研修・解説を行
います。
◆日程(詳細は下記URLをご覧下さい)
○『メーカーと消費者の「つなぐ」を刷新するIT活用』
1日目 平成21年10月19日(月) 18:00-20:30
2日目 平成21年11月 2日(月) 14:30-17:00 (交流会は17:30~19:30)
3日目 平成21年11月20日(金) 18:00-20:30
◆会 場:横浜メディアタワー3階 会議室
◆定 員:60名(先着順。定員になり次第、締め切ります。)
◆参加費:無料 ※2日目の交流会のみ有料(会費:3,000円)です。
◆申 込:下記URLの注意事項をご確認の上、フォームよりお申し込み下さい。
◆URL:http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091007.html
◆主 催:u-Kanagawa推進協議会
◆共 催:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
◆後 援:独立行政法人情報処理推進機構
<お問合せ>
u-Kanagawa推進協議会事務局(神奈川県商工労働部産業活性課内)
TEL:045-210-5562 FAX:045-210-8868
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◆ 3.公募案内 ◆◆
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[1] 募集します。ニッポンを元気にする芽! Japan Venture Awards 2010
http://j-venture.smrj.go.jp/
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Japan Venture Awards 2010は、
「Rise to the challenge ~高い志と自立する力を」をテーマに、
ニッポンを元気にする新規事業に果敢に挑む起業家のみなさまを募集します。
起業家精神に富む経営者、優れたアイデアや技術を持ちリスクを恐れず目標に
向かってチャレンジした経営者、起業を通じて自らの夢を実現した経営者、起業
を通じて地域社会・経済に貢献した経営者の方を表彰します。ふるってご応募
下さい。
■応募期間 :平成21年10月7日(水)~11月20日(金) 必着
■募集対象 :企業創設後、概ね15年以内であり、高い志を持ち、自立する
中小企業等の経営者
■表彰の基準:1.事業の新規性、革新性
2.事業の成長性・将来性
3.経営者/経営方針(意欲、経営方針、キャリア活用など)
4.社会・経済への影響度
■応募方法 :自薦・他薦どちらでも可能。応募無料
応募様式など、以下のサイトからダウンロードできます。
http://j-venture.smrj.go.jp/
■表彰名 :経済産業大臣賞
中小企業庁長官賞
創業・ベンチャーフォーラム推進委員会委員長賞
JVA審査委員会特別賞
■主催 :(独) 中小企業基盤整備機構
■その他 :Japan Venture Awards 2010の表彰式は平成22年2月2日(火)、
東京国際フォーラムにて行います。「ベンチャーフェア2010」
http://vfj.smrj.go.jp/ の併催事業です。
<お問い合せ>
創業・ベンチャーフォーラム運営事務局
E-mail:jva@media.nikkan.co.jp TEL:03-5644-7013 FAX:03-5644-7397
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[2] 高齢社会に関する新しい研究開発領域に関するご意見・ご提案
および研究課題(プロジェクト)案のアイデア募集について
http://www.the-convention.co.jp/shinki-koubo/
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JST社会技術研究開発センターでは「高齢社会に関する新しい研究開発領域」
の実施について検討を進めております。
センターでは、社会の具体的な問題の解決に貢献するための研究開発を支援する
プログラム(研究開発領域)を設定し、公募により委託研究開発を行っています。
平成22年度には「高齢社会」をテーマに、問題解決のための新しい手法を開発し
たり、社会への普及を意識した方法論を構築する等のための、新しい研究開発領域
の設定を検討しています。
この検討の一環として、ご意見・ご提案、及び、研究課題(プロジェクト)案の
アイデアを、研究者(自然科学、人文・社会科学を問わず)、技術者、実務に携わる
方、また広く一般の皆様より募集いたします。
○締め切り:平成21年11月12日14時
○募集内容:(1) ご意見・ご提案の募集
(2) 研究課題(プロジェクト)案に関するアイデアの募集
なお、(2)に関しては、頂いたアイデアの中から数件~10件程度を選び、実際の
研究プロジェクトとして実施するための要件等、より具体的な深掘り調査を行って
頂く場合があります。
深掘り調査費として1件あたり数十万円(100万円未満、期間:2ヶ月以内)の
経費を支援する予定です。その際は、JSTよりご連絡しますので是非ご協力下さい。
○詳細につきましては、募集要領をご覧ください。
(以下のホームページよりダウンロード可能です。)
http://www.the-convention.co.jp/shinki-koubo/
<お問い合せ>
JST社会技術研究開発センター 企画運営室 担当:平尾、松永
TEL:03-5214-0133 E-mail: shinki_contact@ristex.jp
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[3] 戦略的イノベーション創出推進事業(S-イノベ)平成21年度課題公募の開始!
魅力的な研究開発テーマのもと、産と学を結集し、イノベーションへ!
http://www.jst.go.jp/s-innova/
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JSTは4つの研究開発テーマを対象として、産業創出の礎となりうる技術の確立
およびイノベーションの創出を目指した研究開発課題の公募を開始致しました。
たくさんのご応募をお待ちしております。
■応募締切:平成21年11月6日(金)正午 厳守
■課題を募集する研究開発テーマとプログラムオフィサー(PO)
◇「iPSを核とする細胞を用いた医療産業の構築」
・PO:西川伸一(独立行政法人理化学研究所
発生・再生科学総合研究センター 副センター長)
◇「有機材料を基礎とした新規エレクトロニクス技術の開発」
・PO:谷口彬雄(信州大学 名誉教授)
◇「フォトニクスポリマーによる先進情報通信技術の開発」
・PO:宮田清藏(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
シニアプログラムマネージャー)
◇「超伝導システムによる先進エネルギー・エレクトロニクス産業の創出」
・PO:佐藤謙一(住友電気工業株式会社 フェロー、
材料技術研究開発本部 超電導担当技師長)
■採択予定数:1テーマあたり、5課題程度
■研究開発費:1課題あたり、年間1億円程度(間接経費含)
■研究開発期間:最長10年度
■公募説明会:
2009年10月16日(金) 14:00-16:00 TKP大阪梅田ビジネスセンター
2009年10月19日(月) 14:00-16:00 TKP大手町カンファレンスセンター
2009年10月20日(火) 14:00-16:00 TKP大阪梅田ビジネスセンター
※最新情報及び申し込みについては、
S-イノベホームページをご確認ください。
●S-イノベホームページ(随時更新)を併せてご覧ください!
http://www.jst.go.jp/s-innova/
(↑から公募要領、提案様式のダウンロードが可能です。)
選考等のスケジュールは適宜、ホームページでお知らせします。
<お問合せ>
JSTイノベーション推進本部 戦略的イノベーション推進部 事業推進担当
E-mail:s-innova@jst.go.jp TEL:03-5214-8475
※締切直前には窓口がたいへん混雑しますので、
余裕を持ってお早めにお問い合わせ下さい。
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[4] 研究シーズ探索プログラム 平成21年度研究提案の募集開始
http://www.jst.go.jp/kisoken/tansaku/
──────────────────────────────────
JSTが実施する新規プログラム「研究シーズ探索プログラム」について、
平成21年度の研究提案募集を開始致しました。
本プログラムは、科学技術に様々な革新的発展が期待される研究シーズに
ついて、その可能性を確認するものです。
独創的な研究提案のご応募をお待ちしております。
■応募締切
平成21年10月30日(金)正午 厳守
■詳細
下記Web(随時更新)をご覧ください。
http://www.jst.go.jp/kisoken/tansaku/
<お問合せ>
JSTイノベーション推進本部 研究推進部
E-mail:tansaku@jst.go.jp TEL:03-3512-3526
※至急の場合を除き、メールでお問い合わせ下さい。
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[5] 地域のイノベーション創出をリードする「科学技術コーディネータ」募集!
http://shizuoka-jst-satellite.jp/
JSTイノベーションサテライト静岡(静岡県浜松市)
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「JSTイノベーションサテライト静岡」(静岡県浜松市)は、静岡、山梨、
長野の3県を担当するJSTの地域拠点として、地域の大学等の研究成果を活用し、
社会還元による地域イノベーション創生の流れを形成することを目的に、研究
成果の収集・目利き・展開を研究機関、自治体、企業等とともに進めております。
この活動の中心的な担い手である「科学技術コーディネータ」をこのたび募集い
たします。
○職種:科学技術コーディネータ
○採用予定人員:1名
○雇用期間:最長5事業年度間 (単年度契約で評価により更新可能、最長で平成
26年3月31日まで。但し、65才に達した時は次年度以降の更新は出来ません。)
○待遇:当機構の規定による(年俸制、交通費別途支給)
○応募期限:平成21年11月4日(火曜日) 必着 ※応募、選考状況により期限を
変更する場合があります。
○応募要領の詳細、履歴書フォームのダウンロードは、以下のページをご参照
ください。
JSTイノベーションサテライト静岡/科学技術コーディネータ募集
http://shizuoka-jst-satellite.jp/saiyo/0910ShizuokaSC/0910ShizuokaSCp.htm
<お問合せ>
JSTイノベーションサテライト静岡(担当:二階堂)
〒432-8561 静岡県浜松市中区城北3-5-1
静岡大学イノベーション共同研究センター内
Tel:053-412-2511 Fax:053-412-2520
mail: nikaidou@shizuoka-jst-satellite.jp
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[6] 締切り間近! 第2回「研究成果最適展開支援事業 A-STEP」 募集中!
http://www.jst.go.jp/a-step/
産学連携・大学シーズを使った企業の実用化開発を推進!
──────────────────────────────────
開発段階や開発リスクに応じた、開発費や開発期間の異なる8つの支援タイプ
を揃えました。開発の進捗に合わせて、複数の支援タイプをつなぎ合わせて
研究開発をシームレスに実施することができます。
○研究開発費:数百万~20億円
○研究開発期間:1年~7年程度
○公募期間:第2回:8月10日~10月16日(金)17時
○公募要領・申請書:
公募要領、申請書様式はA-STEPホームページからダウンロードできます。
http://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html
<お問合せ>
JST産学連携展開部 A-STEP募集担当
03-5214-8994(TEL) 03-5214-8999 (FAX)
mail: a-step@jst.go.jp
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[7] 戦略的創造研究推進事業(ERATO型研究)
平成22年度ERATO研究総括候補の推薦(他薦)募集のお知らせ
http://www.jst.go.jp/erato/boshu10/
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このたび、戦略的創造研究推進事業(ERATO型研究)において、平成22年度
ERATO研究総括候補の推薦(他薦のみ)を募集いたしますのでご案内申し上げます。
詳細は、下記のホームページをご覧ください。
http://www.jst.go.jp/erato/boshu10/
○募 集 期 間 :平成21年8月18日(火)~平成21年10月30日(金)17:00必着
<お問合せ>
JST研究プロジェクト推進部 選考評価担当 斉藤、工藤
TEL: 03-3512-3528 FAX:03-3222-2068
募集専用 E-mail: erato10@jst.go.jp
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◆ 4.その他のお知らせ ◆◆
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[1] ☆ ☆ ☆ 全 面 リ ニ ュ ー ア ル ☆ ☆ ☆
最新版「産学官連携データブック」 掲載 !
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ポータルサイト「産学官の道しるべ」http://sangakukan.jp では、
オリジナルコンテンツ「産学官連携データブック」を掲載しております。
産学官連携データブックは、府省庁等がインターネットや出版物に公開した
情報に基づいて、産学官連携の実態を分かりやすく図表で示すことを目的に
したデータ集で、昨年はじめて作成し好評を得たものです。
今年度は、項目の大幅な拡充とデータの鮮度向上を目標に作成しており、
月曜日、木曜日を目途に順次最新データを掲載してまいります。継続的な
閲覧とご利用をお願い申しあげます。
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[2] 技術移転事業50周年記念シンポジウム事後抄録公開
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JSTの技術移転事業は、昭和33年の理化学研究所開発部の発足をその起源
としており、お陰様で今年で50年目を迎えました。
これを記念し、平成20年11月14日 経団連ホール(東京)にて記念シンポ
ジウムを開催いたしました。
当日は、産官学連携・技術移転の主役となる大学・企業・官公庁などより
500名近くの方々にご来場いただき、大変な盛会のうちに閉会を迎えました。
多くの皆様にご来場いただき誠にありがとうございました。
シンポジウム概要・当日の講演資料等を下記のサイトにて公開しております。
※Webサイトでは、当日の講演資料だけでなく、パネル展示の内容や技術移転
事業の50年をまとめた記念史もご紹介しております。是非一度ご覧下さい。
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[3] 産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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○研究者人材データベース(JREC-IN:ジェイレックイン)
JSTの研究者向け求人サイト。大学・公的研究機関、企業、行政、
小中高校など多様な求人情報を無料で提供。求人掲載も無料です。
詳しくは-->> http://jrecin.jst.go.jp/
○技術者向けeラーニング(Webラーニングプラザ)
技術者・研究者の人材育成のための無料のサービスです。科学技術の
各分野から合計117コースをご用意しています。
詳しくは-->> http://WebLearningPlaza.jst.go.jp/
○失敗知識データベース
科学技術分野の事故や失敗の事例を分析し、得られる教訓とともに
データベース化したもので、JSTが無料で提供しています。
詳しくは-->> http://shippai.jst.go.jp/
===================================
◆内容・記事に関するご意見・お問い合わせ 3ga9can@jst.go.jp
◆配信解除・登録内容の変更 http://www.jst.go.jp/melmaga.html
<JST産学官連携メールマガジン>
発行:科学技術振興機構 イノベーション推進本部
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| 2011.03.16 | 地域連携研究コンソーシアム大分の研究成果を機関リポジトリで公開 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第5弾! 「路上まんがプラザ」2月26日 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第4弾!「大分の文化的景観展-路上大学-」2月19日 | |
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| 2011.02.01 | 「おおいた学びフェスタ」へ,とよのまなびコンソーシアムおおいた設置準備委員会参加 | |
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| 2011.01.24 | 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日実施のビデオご紹介 | |
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| 2011.01.10 | まちなかプラザ事業第3弾! 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日 | |
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| 2010.12.24 | 平成21年度業務実績に関する評価結果を掲載しました。 | |
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| 2010.12.10 | 大分県内留学生生活・就職に関するアンケート調査-報告書- | |
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| 2010.10.28 | 地域連携研究コンソーシアム大分から H22合同研究成果発表会のお知らせ | |
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| 2010.10.23 | 技術移転セミナー開催のお知らせ(11月5日(金)) | |
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| 2010.10.18 | 大分県産業科学技術センターから「100周年記念事業」のご案内 | |
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| 2010.10.13 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月20日(水) 日本文理大学にて) | |
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| 2010.10.08 | 大分地域大学等連携講座 『多文化共生社会のために』受講者募集! | |
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| 2010.10.01 | 第64回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール のお知らせ | |
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| 2010.09.24 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月7日(木) 大分高専にて) | |
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| 2010.09.22 | 別府大学から 【大分ユーモアまんが大賞】作品募集のお知らせ | |
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| 2010.08.10 | まちなかプラザ事業第2弾! 「自分こもの」作り 8月22日スタート。 | |
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| 2010.08.09 | 大分地域大学等連携講座 『大分県立芸術文化短期大学公開講座』10月開講! | |
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| 2010.08.05 | アジア太平洋国際学会(IAAPS)から 第1回年次研究大会発表者募集のお知らせ | |
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| 2010.08.05 | 後期日程決定!大分地域大学等連携講座『世界の言葉,言葉の世界』 | |
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