
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)から下記の通り、 産学連携・技術移転に関係する情報が届きましたので、 ご案内させていただきます。
◆目 次◆
1.産学官連携ジャーナル情報
次号記事をいち早く掲載
http://sangakukan.jp/journal/main/200910/0910early/0910-06.pdf
2.各種イベント案内 (●:新規/○:再掲・更新)
●新技術説明会 開催予定
http://jstshingi.jp/
●企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
●研究・新事業展開に役立つ公的制度を使ってみませんか
―中小企業技術革新(SBIR)制度説明・相談会のご案内―
●平成21年度第1回SBIR制度 無料説明・相談会
http://www.e-kcea.org/p/sbir/index.htm
●理化学研究所 創薬基盤プロジェクト 外部利用モニター募集
http://www.riken.go.jp/r-world/info/info/2009/090918/index.html
●「SAITECの研究から生まれた技術」セミナー開催
http://www.saitec.pref.saitama.lg.jp/training/coop/091023sem.html
●「健康ビジネスサミットうおぬま会議2009」を開催します!!
http://www.kenko-biz.jp/uonuma2009gaiyou/
○全国イノベーションコーディネータフォーラム2009in札幌(10/7-8)
http://www.chiiki-innov.jp/cdf-sapporo2009/index.html
○シンポジウム“未来への挑戦” グリーン・ニューディール
http://www.jst.go.jp/pr/miraisympo2009.html
○u-Kanagawa推進協議会 情報セキュリティセミナー(第5回~第8回)
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091014.html
○u-Kanagawa推進協議会 かながわIT経営塾STEP2 IT経営(基礎/成功事例編)
「成功事例を基に企業トップによるIT経営実践講話で学ぶIT経営」開校のお知らせ
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091007.html
3.公募案内 (●:新規/○:再掲・更新)
●地域のイノベーション創出をリードする「科学技術コーディネータ」募集!
http://shizuoka-jst-satellite.jp/
○第2回「研究成果最適展開支援事業 A-STEP」 募集中!
http://www.jst.go.jp/a-step/
○戦略的創造研究推進事業(ERATO型研究)
平成22年度ERATO研究総括候補の推薦(他薦)募集のお知らせ
http://www.jst.go.jp/erato/boshu10/
4.その他のお知らせ
最新版「産学官連携データブック」について
http://sangakukan.jp
技術移転事業50周年記念シンポジウム事後抄録公開
http://www.jst.go.jp/tt/50th/
産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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◆ 1. 産学官連携ジャーナル情報 http://sangakukan.jp/journal/ ◆◆
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[1]「産学官連携ジャーナル」次号記事をいち早く掲載
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本ジャーナルでは、次号発行の記事のなかからピックアップした記事を
いち早くご提供します。
<2009年10月号ピックアップ記事>
■鹿児島大学におけるプログラムのライセンス状況
「教員免許更新講習管理システム」が大ヒット
小池 保夫(鹿児島大学 産学官連携推進機構
知的財産部門長・教授)
http://sangakukan.jp/journal/main/200910/0910early/0910-06.pdf
★★★★「産学官連携ジャーナル」に関するお問い合わせ先 ★★★★
JSTイノベーション推進本部 産学連携展開部 産学連携担当
担当者:要、登坂
TEL:03-5214-7993 FAX:03-5214-8399
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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◆ 2.各種イベント案内 ◆◆
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[1] 新技術説明会 開催予定 http://jstshingi.jp/
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■【10月8日】『北陸アカデミア 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/hokuriku/2009/
科学技術振興機構(JST)と富山大学、北陸先端科学技術大学院大学、富山県
立大学、富山高等専門学校は、研究成果の社会還元を促進するため、上記大学
が厳選したライセンス可能な特許技術(未公開特許を含む)による新技術説明
会を開催いたします。
<分 野>バイオ、化学、電気電子、機能性材料、福祉
<開催概要>
会 期:2009年10月8日(木) 12:30~17:00
会 場:JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費:無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/hokuriku/2009/
定 員:各説明100名
■【10月16日】『名古屋工業大学 新技術説明会』開催!!
http://jstshingi.jp/nitech/2009/
研究成果の社会還元を促進するため、名古屋工業大学が厳選したライセンス
可能な特許技術(すべて未公開特許)による新技術説明会を開催いたします。
<分 野>材料、計測・装置
<開催概要>
会 期:2009年10月16日(金) 13:00~16:50
会 場:JSTホール(東京・市ヶ谷)
参加費:無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/nitech/2009/
定 員:各説明100名
<お問合せ>
JST産学連携担当
TEL:0120-679-005 E-mail:scett@jst.go.jp
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[2] 企業の視点でシーズ候補を探索頂く研究発表会開催!
http://deainoba.jp/
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大学等の基礎的な研究が、企業との実用化へ向けた研究開発の取り組みに
つながることを目指した研究発表会を開催いたします。
【JST Innovation Bridge】
皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。【参加無料】
●JJST Innovation Bridge 『静岡大学研究シーズ発表会』
・日時:平成21年10月19日(月)13:00~17:00
・場所:東京ステーションコンファレンス(サピアタワー6F)
※光・電子・ナノテク分野の最先端基礎研究を発表!
※ポスター会場等で、研究者と直接意見交換が行えます!
【参加受付中!】→ http://deainoba.jp/meeting/091019/
★★★出合ったパートナーと、研究費支援公募事業(研究成果最適展開
支援事業(A-STEP))へのご応募を、ぜひご検討下さい!★★★
【公募中】詳しくは→ http://www.jst.go.jp/a-step
<お問合せ>
JST産学連携展開部 産学連携担当
TEL:03-5214-7519 mailto:innovdei@jst.go.jp
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[3] 研究・新事業展開に役立つ公的制度を使ってみませんか
―中小企業技術革新(SBIR)制度説明・相談会のご案内―
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中小企業技術革新制度(SmallBusinessInnovationResearch)制度は、関係
省庁が連携して中小企業の皆さまが取り組む自社の新技術に関する研究開発と、
その成果の事業化を一貫して支援する制度です。
中小企業の皆さまがお持ちの技術・アイディアについての研究開発を、特定
補助金の交付を通じて支援し、補助金・委託費等によって得られた研究開発の
成果の事業化を、円滑に進める支援メニューが用意されています。
今年度の補助金等の支出目標額は、前年度比約4割増の1120億円となるなど、
一層充実が図られてます。この機会に制度への理解を深め、活用をご検討されて
はいかがですか。
【使ってみようSBIR制度説明会】
初心者の方を対象にSBIR説明会を開催いたします。この制度を初めて耳に
された方や関心はあるが使ったことがない方に、分かり易く解説いたします。
●日時 10月2日(金)14:00~16:00
●場所 神奈川中小企業センタービル6階(大研修室)
●内容 中小企業技術革新(SBIR)制度の概要説明
●参加費 無料
●申込み方法 E‐mail shin-jigyou@kipc.or.jp
(企業名・役職・氏名・TELを明記の事)
※当日は、電話でお問い合わせください。
<お問合せ>
(財)神奈川産業振興センター 新事業展開支援課
TEL: 045(633)5192 FAX:045(633)5194
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[4] 平成21年度第1回SBIR制度 無料説明・相談会
http://www.e-kcea.org/p/sbir/index.htm
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制度を上手に活用するために無料説明・相談会を開催いたします。説明会
では本年度の制度説明や申請書の書き方に重点を置き、事例を多数盛り込ん
だ内容です。個別に行なわれる相談会では様々な補助金・助成金等の中から
具体的に取得可能な制度を一緒にお探しいたします。
●日時 10月15日(木)13:30~15:30(説明会) 15:30~16:30(個別相談会)
●場所 神奈川中小企業センタービル6階 (大研修室)
●内容
(1)SBIR制度の概要説明
対象補助金によって、公募要綱・補助金規模等が異なります。事業目的、
方針に合致した対象補助金を選定することが第1です。的確な補助金選び
のポイント及び関連する最新情報についてご説明いたします。ご出席の方
には、SBIR制度(対象補助金の種類及び概要)を判りやすく解説した
[ご利用の手引き]を差し上げます。
(2)申請書作成事例の紹介
採択基準を念頭に効果的な申請書作成の表現方法や表現方法について説明
します。説明資料[申請書の書き方]を差し上げます。
(3)無料相談会
SBIR応募支援等実務経験のある技術士がご相談に応じます。
技術士は守秘義務を順守する規定がありますので安心してご相談下さい。
●参加費 無料
●申込み期限 10月14日(水)まで
※第2回説明・相談会は12月3日(木)、第3回説明・相談会は21年2月23日(火)
に開催の予定です。広報に関しては、別途お伺いいたします。
<お問合せ>
(社)日本技術士会神奈川県技術士会
TEL:045(210)0337 FAX:045(210)0338 E‐mail kcea@k06.itscom.net
詳細HP http://www.e-kcea.org/p/sbir/index.htm
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[5] 理化学研究所 創薬基盤プロジェクト 外部利用モニター募集
http://www.riken.go.jp/r-world/info/info/2009/090918/index.html
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創薬基盤プロジェクトは、新しい基盤技術の構築や外部の基盤技術とのネット
ワーク化により、創薬研究のトータルソリューションを目指していく研究開発
拠点として、創薬・医療技術の創出に貢献していく予定です。そこで今回、
創薬シーズを有する外部のモニター利用者を募り、各技術基盤・創薬コンサル
ティング機能を活用し、実際に創薬研究を進めながら、コメントなどの協力を
得る予定です。今後は、モニター募集を行った技術基盤を軸に、広く創薬研究
者などによる利用結果を反映させながら、創薬基盤プラットフォームの構築を
目指します。創薬基盤プロジェクト及び外部利用モニターについての詳細は、
http://www.riken.go.jp/r-world/info/info/2009/090918/index.html
をご覧下さい。
公募期間:2009年10月31日まで(第一次)
対 象:創薬シーズを有するバイオベンチャーなどの民間企業、
技術移転機関(TLO)、大学、独立行政法人、大学共同利用機関、
医療機関、そのほかこれに相当する法人に所属する研究者・技術者など。
応募方法:理研創薬基盤強化プロジェクトホームページをご覧の上、
メールアドレス(pharma-support@riken.jp)に、
会社名(又は、研究機関名等)、所属部署、担当者氏名、
連絡先(担当者メールアドレス、電話番号)、
モニター利用の希望(又は、お問合せの内容)を記載して送付ください。
必要な応募書類などをお送りいたします。
<お問合せ>
独立行政法人理化学研究所
研究戦略会議 創薬基盤プロジェクト担当
Tel: 048-467-9758 / Fax: 048-462-4600 / Mail: pharma-support@riken.jp
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[6] 「SAITECの研究から生まれた技術」セミナー開催
http://www.saitec.pref.saitama.lg.jp/training/coop/091023sem.html
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埼玉県産業技術総合センター(SAITEC)では、SAITECの技術紹介、技術移転
・共同研究開発などを目的にセミナーを開催します。
今回は、実用化が期待される成果を収めたSAITECの研究の中から微細加工
技術2テーマと、製品化されたものの中から精密測定装置開発2テーマを紹介
します。
また、技術開発を新製品に結びつけ、協力企業からオンリーワン企業に変身
した株式会社セルコ社長小林延行氏の講演も行います。
詳しくはHPをどうぞ。
http://www.saitec.pref.saitama.lg.jp/training/coop/091023sem.html
○日時:10/23(金)13:00~17:00 *展示は10:00~17:30
○場所:埼玉県産業技術総合センター(川口市上青木3-12-18)
○費用:無料 、定員は70名
○申込:上記HPをご参照いただきメール又はFAXにてお申し込み下さい。
<お問合せ>
埼玉県産業技術総合センター広報・起業化・特許担当
e-mail event-kikaku@saitec.pref.saitama.jp
Tel 048-265-1312 Fax 048-265-1334
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[7] 「健康ビジネスサミットうおぬま会議2009」を開催します!!
http://www.kenko-biz.jp/uonuma2009gaiyou/
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今後の成長分野である健康・福祉・医療関連産業の産学医官関係者が集い、
それぞれの分野における課題の議論・発信や異業種間交流を通じ、健康ビジ
ネスの発展を目指す「健康ビジネスサミットうおぬま会議2009」を開催します。
今年は、“健康産業ノススメ~日本を元気にする新・産業~”を開催テーマ
に、全体会議の基調講演に千葉商科大 学長の島田 晴雄氏を迎えるほか、個別
会議も多彩な健康関連分野の会議を誘致し、より充実した内容です。
それぞれの分野の専門家による議論は勿論のこと、専門とは違った異業種・
異分野及び他地域の人との出会いから、新たなビジネスのヒントが得られる
かもしれません。
健康関連産業の発展に向け、全国に発信しましょう!ぜひ、「うおぬま会議」
にご参加ください!!
※参加申込方法など詳細はこちらをご覧ください。
【健康ビジネス連峰HP(「うおぬま会議」案内ページ)】
http://www.kenko-biz.jp/uonuma2009gaiyou/
<開催概要>
◇日 時:平成21年10月29日(木) 13:00~10月30日(金) 16:30
◇会 場:NASPAニューオータニ(新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2117-9)
◇主 催:新潟県・「健康ビジネスサミットうおぬま会議2009」実行委員会
◇内 容:全体会議、個別会議、展示会、レセプション、ほか
<お問合せ>
新潟県産業労働観光部 産業振興課 新分野育成係
TEL:025-280-5718 FAX:025-280-5508
E-mail:ngt050030@pref.niigata.lg.jp
HP:http://www.kenko-biz.jp/
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[8] 全国イノベーションコーディネータフォーラム2009in札幌(10/7-8)
http://www.chiiki-innov.jp/cdf-sapporo2009/index.html
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全国のコーディネータのさらなるスキルアップと情報共有を図り、地域におけ
るイノベーションの創出に資することを目的として開催します。なお、今回の
フォーラムでは今年度より新設された「イノベーションコーディネータ表彰」
の表彰式も行います。
□日時:10月7日(水) 13:30~17:00 17:30~19:00(交流会)
10月8日(木) 9:30~12:00
□会場:(フォーラム)道新ホール (交流会)札幌グランドホテルグランドホール
□参加費:無料(ただし、交流会参加費は3,000円)
□主催:JST
□後援(予定):文部科学省、経済産業省、北海道、(独)中小企業基盤整備機構
(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構
□基調講演「大学との知的連携による地域活力の創出」
釧路公立大学 学長/地域経済研究センター長 小磯修二 氏
□地域産学官連携事例発表「地域の産業競争力強化のための産学官連携とは」
熊本大学 衝撃・極限環境研究センター 教授 久保田弘 氏
□特別講演「鳥、ブタ、そしてパンデミックインフルエンザ
~インフルエンザの克服に向けた先端研究の今~」
北海道大学人獣共通感染症リサーチセンターセンター長 喜田宏 氏
□パネルディスカッション「科学技術コーディネータの現状とこれから」
モデレータ:(独)科学技術振興機構 審議役 小原満穂 氏
パネリスト:北海道大学 産学連携本部 副本部長 荒磯恒久 氏
(財)神奈川科学技術アカデミー 産学協働グループ主査
/神奈川県特許流通コーディネーター 雨森千恵子 氏
JSTイノベーションプラザ北海道 科学技術コーディネータ 東陽介 氏
他、コーディネータ表彰の受賞者から2名のパネリストを予定
※詳細はこちら http://www.chiiki-innov.jp/cdf-sapporo2009/index.html
<参加申込み・お問合せ>
(財)全日本地域研究交流協会 コーディネータフォーラム事務局
TEL:03-3831-5911 FAX:03-3831-7702 E-mail:forum2009@jarec.or.jp
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[9] シンポジウム“未来への挑戦”
グリーン・ニューディール -世界、そして日本はどう変わるのか?-
http://www.jst.go.jp/pr/miraisympo2009.html
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「環境・エネルギー」による変革の時代へ 経済・社会へ与える影響を徹底検証
■日 時:2009年10月29日(木) 13:00~17:00
■会 場:日本教育会館一ツ橋ホール(東京都千代田区一ツ橋2-6-2)
■主 催:JST
■後 援:文部科学省(予定)
■参加費:無料(要・事前申込)
■定 員:800名
■プログラム(敬称略)※講演者は変更することがあります。
◆基調講演 ・Gerald Hane 米国Q-Paradigm マネージング・ディレクター
・吉川弘之 JST研究開発戦略センター長
◆パネルディスカッション
パネリスト・黒田昌裕 東北公益文科大学 学長
・秋元圭吾 財団法人地球環境産業技術研究機構
システム研究グループ グループリーダー
・村松哲郎 シャープ株式会社 執行役員
ソーラーシステム開発本部 本部長
・尾崎 章 株式会社東芝 電力システム社
原子力事業部 技監
・岡山純子 JST研究開発戦略センター フェロー
モデレータ・滝 順一 日本経済新聞社 論説委員
■申込み:以下のリンク先にあるウェブフォームよりお申し込みください。
http://www.jst.go.jp/pr/miraisympo2009.html
<お問合せ>
シンポジウム“未来への挑戦”事務局
TEL:03-5925-2840(株式会社アドスリー内) FAX:03-5925-2913
E-mail:jstmirai@adthree.com
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[10] u-Kanagawa推進協議会 情報セキュリティセミナー(第5回~第8回)
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091014.html
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今年度u-Kanagawa推進協議会では、主に中小企業経営者を対象に、HPに掲載
中の「情報セキュリティコラム(http://www.u-kanagawa.gr.jp/column.html)」
の執筆者を中心に講師をお招きし、コラムの内容をさらに深め、最新の話題等を
提供するセミナーを開催します。
◆日程(詳細は下記URLをご覧下さい)
○第5回:10月14日(水) 14:00-16:45 平塚商工会議所 第2会議室
中小企業のための新型インフルエンザ・パンデミックに対する事業継続計画
○第6回:10月21日(水) 14:00-16:45 厚木商工会議所 501会議室
情報セキュリティ対策における従業員教育 実践のポイント
○第7回:11月11日(水) 14:00-16:45 小田原箱根商工会議所 第1会議室
情報管理による業務効率改善と情報セキュリティ
遠隔ネットワーク接続の利点・問題点・解決策の実演
○第8回:11月18日(水) 14:00-16:45 藤沢産業センター 研修室3
情報システムの構築及び導入時における情報セキュリティ対策
※各回とも、講演後に(独)情報処理推進機構及び(財)神奈川産業振興センター
から、それぞれの中小企業向け支援施策についてご説明頂きます。
◆参加費:無料
◆定 員:第5回・第6回・第8回は40名。第7回は35名。
◆主 催:u-Kanagawa推進協議会
◆共催・協力:
平塚商工会議所、厚木商工会議所、小田原箱根商工会議所、藤沢商工会議所、
湘南地域産業振興協議会、県央地域産業振興協議会、県西地域産業振興協議会
◆詳細URL:http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091014.html
◆申込み:詳細URLから申込みフォームでお申込みください。
<お問合せ>
u-Kanagawa推進協議会事務局(神奈川県商工労働部産業活性課内)
TEL:045-210-5562 FAX:045-210-8868
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[11] u-Kanagawa推進協議会 かながわIT経営塾STEP2 IT経営(基礎/成功事例編)
「成功事例を基に企業トップによるIT経営実践講話で学ぶIT経営」開校のお知らせ
http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091007.html
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u-Kanagawa推進協議会では、神奈川県の中堅中小企業の経営者・ITベンダーを
対象に、企業のIT経営実践のための「かながわIT経営塾」を10月から開校します。
2009年度経済産業省「中小企業IT経営力大賞」受賞3企業から経営にITを活か
すヒントについてご講演いただくほか、ITコーディネータによる研修・解説を行
います。
◆日程(詳細は下記URLをご覧下さい)
○1コース『中越地震で取組んだ危機管理が大きな副産物をもたらした』
1日目 平成21年10月 7日(水) 18:00-20:30
2日目 平成21年10月22日(木) 14:30-17:00 (交流会は17:30~19:30)
○2コース『依存していた下請け体質と慢性的な赤字体質からの脱却』
1日目 平成21年10月14日(水) 18:00-20:30
2日目 平成21年10月30日(金) 14:30-17:00 (交流会は17:30~19:30)
○3コース『メーカーと消費者の「つなぐ」を刷新するIT活用』
1日目 平成21年10月19日(月) 18:00-20:30
2日目 平成21年11月 2日(月) 14:30-17:00 (交流会は17:30~19:30)
○1~3コース共通
3日目 平成21年11月20日(金) 18:00-20:30
◆会 場:横浜メディアタワー3階 会議室
◆定 員:各コース60名(先着順。定員になり次第、締め切ります。)
◆参加費:無料 ※各コース2日目の交流会のみ有料(会費:3,000円)です。
◆申 込:下記URLの注意事項をご確認の上、フォームよりお申し込み下さい。
◆URL:http://www.u-kanagawa.gr.jp/information/info20091007.html
◆主 催:u-Kanagawa推進協議会
◆共 催:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会
◆後 援:独立行政法人情報処理推進機構
<お問合せ>
u-Kanagawa推進協議会事務局(神奈川県商工労働部産業活性課内)
TEL:045-210-5562 FAX:045-210-8868
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◆ 3.公募案内 ◆◆
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[1] 地域のイノベーション創出をリードする「科学技術コーディネータ」募集!
http://shizuoka-jst-satellite.jp/
JSTイノベーションサテライト静岡(静岡県浜松市)
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「JSTイノベーションサテライト静岡」(静岡県浜松市)は、静岡、山梨、
長野の3県を担当するJSTの地域拠点として、地域の大学等の研究成果を活用し、
社会還元による地域イノベーション創生の流れを形成することを目的に、研究
成果の収集・目利き・展開を研究機関、自治体、企業等とともに進めております。
この活動の中心的な担い手である「科学技術コーディネータ」をこのたび募集い
たします。
○職種:科学技術コーディネータ
○採用予定人員:1名
○雇用期間:最長5事業年度間 (単年度契約で評価により更新可能、最長で平成
26年3月31日まで。但し、65才に達した時は次年度以降の更新は出来ません。)
○待遇:当機構の規定による(年俸制、交通費別途支給)
○応募期限:平成21年11月4日(火曜日) 必着 ※応募、選考状況により期限を
変更する場合があります。
○応募要領の詳細、履歴書フォームのダウンロードは、以下のページをご参照
ください。
JSTイノベーションサテライト静岡/科学技術コーディネータ募集
http://shizuoka-jst-satellite.jp/saiyo/0910ShizuokaSC/0910ShizuokaSCp.htm
<お問合せ>
JSTイノベーションサテライト静岡(担当:二階堂)
〒432-8561 静岡県浜松市中区城北3-5-1
静岡大学イノベーション共同研究センター内
Tel:053-412-2511 Fax:053-412-2520
mail: nikaidou@shizuoka-jst-satellite.jp
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[2] 第2回「研究成果最適展開支援事業 A-STEP」 募集中!
http://www.jst.go.jp/a-step/
産学連携・大学シーズを使った企業の実用化開発を推進!
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開発段階や開発リスクに応じた、開発費や開発期間の異なる8つの支援タイプ
を揃えました。開発の進捗に合わせて、複数の支援タイプをつなぎ合わせて
研究開発をシームレスに実施することができます。
○研究開発費:数百万~20億円
○研究開発期間:1年~7年程度
○公募期間:第2回:8月10日~10月16日(金)17時
○公募要領・申請書:
公募要領、申請書様式はA-STEPホームページからダウンロードできます。
http://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html
<お問合せ>
JST産学連携展開部 A-STEP募集担当
03-5214-8994(TEL) 03-5214-8999 (FAX)
mail: a-step@jst.go.jp
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[3] 戦略的創造研究推進事業(ERATO型研究)
平成22年度ERATO研究総括候補の推薦(他薦)募集のお知らせ
http://www.jst.go.jp/erato/boshu10/
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このたび、戦略的創造研究推進事業(ERATO型研究)において、平成22年度
ERATO研究総括候補の推薦(他薦のみ)を募集いたしますのでご案内申し上げます。
詳細は、下記のホームページをご覧ください。
http://www.jst.go.jp/erato/boshu10/
○募 集 期 間 :平成21年8月18日(火)~平成21年10月30日(金)17:00必着
<お問合せ>
JST研究プロジェクト推進部 選考評価担当 斉藤、工藤
TEL: 03-3512-3528 FAX:03-3222-2068
募集専用 E-mail: erato10@jst.go.jp
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◆ 4.その他のお知らせ ◆◆
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[1] ☆ ☆ ☆ 全 面 リ ニ ュ ー ア ル ☆ ☆ ☆
最新版「産学官連携データブック」 掲載 !
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ポータルサイト「産学官の道しるべ」http://sangakukan.jp では、
オリジナルコンテンツ「産学官連携データブック」を掲載しております。
産学官連携データブックは、府省庁等がインターネットや出版物に公開した
情報に基づいて、産学官連携の実態を分かりやすく図表で示すことを目的に
したデータ集で、昨年はじめて作成し好評を得たものです。
今年度は、項目の大幅な拡充とデータの鮮度向上を目標に作成しており、
月曜日、木曜日を目途に順次最新データを掲載してまいります。継続的な
閲覧とご利用をお願い申しあげます。
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[2] 技術移転事業50周年記念シンポジウム事後抄録公開
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JSTの技術移転事業は、昭和33年の理化学研究所開発部の発足をその起源
としており、お陰様で今年で50年目を迎えました。
これを記念し、平成20年11月14日 経団連ホール(東京)にて記念シンポ
ジウムを開催いたしました。
当日は、産官学連携・技術移転の主役となる大学・企業・官公庁などより
500名近くの方々にご来場いただき、大変な盛会のうちに閉会を迎えました。
多くの皆様にご来場いただき誠にありがとうございました。
シンポジウム概要・当日の講演資料等を下記のサイトにて公開しております。
※Webサイトでは、当日の講演資料だけでなく、パネル展示の内容や技術移転
事業の50年をまとめた記念史もご紹介しております。是非一度ご覧下さい。
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[3] 産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
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○研究者人材データベース(JREC-IN:ジェイレックイン)
JSTの研究者向け求人サイト。大学・公的研究機関、企業、行政、
小中高校など多様な求人情報を無料で提供。求人掲載も無料です。
詳しくは-->> http://jrecin.jst.go.jp/
○技術者向けeラーニング(Webラーニングプラザ)
技術者・研究者の人材育成のための無料のサービスです。科学技術の
各分野から合計117コースをご用意しています。
詳しくは-->> http://WebLearningPlaza.jst.go.jp/
○失敗知識データベース
科学技術分野の事故や失敗の事例を分析し、得られる教訓とともに
データベース化したもので、JSTが無料で提供しています。
詳しくは-->> http://shippai.jst.go.jp/
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◆内容・記事に関するご意見・お問い合わせ 3ga9can@jst.go.jp
◆配信解除・登録内容の変更 http://www.jst.go.jp/melmaga.html
<JST産学官連携メールマガジン>
発行:科学技術振興機構 イノベーション推進本部
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| 2011.03.16 | 地域連携研究コンソーシアム大分の研究成果を機関リポジトリで公開 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第5弾! 「路上まんがプラザ」2月26日 | |
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| 2011.02.01 | まちなかプラザ事業第4弾!「大分の文化的景観展-路上大学-」2月19日 | |
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| 2011.02.01 | 「おおいた学びフェスタ」へ,とよのまなびコンソーシアムおおいた設置準備委員会参加 | |
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| 2011.01.24 | 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日実施のビデオご紹介 | |
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| 2011.01.10 | まちなかプラザ事業第3弾! 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日 | |
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| 2010.12.24 | 平成21年度業務実績に関する評価結果を掲載しました。 | |
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| 2010.12.10 | 大分県内留学生生活・就職に関するアンケート調査-報告書- | |
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| 2010.10.28 | 地域連携研究コンソーシアム大分から H22合同研究成果発表会のお知らせ | |
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| 2010.10.23 | 技術移転セミナー開催のお知らせ(11月5日(金)) | |
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| 2010.10.18 | 大分県産業科学技術センターから「100周年記念事業」のご案内 | |
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| 2010.10.13 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月20日(水) 日本文理大学にて) | |
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| 2010.10.08 | 大分地域大学等連携講座 『多文化共生社会のために』受講者募集! | |
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| 2010.10.01 | 第64回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール のお知らせ | |
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| 2010.09.24 | 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月7日(木) 大分高専にて) | |
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| 2010.09.22 | 別府大学から 【大分ユーモアまんが大賞】作品募集のお知らせ | |
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| 2010.08.10 | まちなかプラザ事業第2弾! 「自分こもの」作り 8月22日スタート。 | |
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| 2010.08.09 | 大分地域大学等連携講座 『大分県立芸術文化短期大学公開講座』10月開講! | |
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| 2010.08.05 | アジア太平洋国際学会(IAAPS)から 第1回年次研究大会発表者募集のお知らせ | |
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| 2010.08.05 | 後期日程決定!大分地域大学等連携講座『世界の言葉,言葉の世界』 | |
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