新着情報

独立行政法人 科学技術振興機構(JST)からのお知らせ(2009.4.15版)

 独立行政法人 科学技術振興機構(JST)からお送りいただいておりますメールマガジンより、産学官連携ポータルサイト「産学官の道しるべ」「産学官連携ジャーナル」発行に関するお知らせ、その他産学官連携に関する公募案内などをお知らせいたします。

◆目 次◆
1.産学官連携ジャーナル情報
  ●2009年4月号を発行!
       http://sangakukan.jp/journal/
2.各種イベント案内 (●:新規/○:再掲・更新)
   ○研究成果最適展開支援事業(A-STEP)制度説明会 開催予定
       http://www.jst.go.jp/a-step/
   ●第140回産学交流サロン特別企画
   立命館大学産学交流サロン~関西私学の雄 横浜に来たる~
       http://joint.idec.or.jp/koryu/090430.php
3.公募案内 (●:新規/○:再掲・更新)
   ●神奈川県:大学発や企業発のベンチャー企業を支援します!
    ―大学発・企業発ベンチャー事業化プロジェクト支援事業―
       http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sangyo/venture01/index.html
4.その他のお知らせ
   最新版「産学官連携データブック」について
       http://sangakukan.jp
   技術移転事業50周年記念シンポジウム事後抄録公開
       http://www.jst.go.jp/tt/50th/
   産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介

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◆ 1. 産学官連携ジャーナル情報  http://sangakukan.jp/journal/ ◆◆
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[1]「産学官連携ジャーナル」2009年4月号発行!
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■巻頭言:産学官連携により「信州型スーパークラスター」の形成を目指す
    村井 仁(長野県知事)
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-01.pdf

■特集:熱い「水」技術とビジネスの課題
『低圧で従来の10倍長持ちする水処理膜』
    新谷 卓司(日東電工(株) 基幹技術センター 第3グループ長)
 ★水不足が年々深刻になる中、水処理用分離膜の1つである逆浸透膜(RO)
  の需要が海外で増加している。海水淡水化と下排水の高品位再生処理の
  設備が伸びているからである。課題は、原水に含まれる微生物などによる
  膜の汚染。これに、間欠的な薬品洗浄で対応してきたが、連続的に薬品注入
  可能な「薬品洗浄に強い膜の開発はできないか」と考え、産学で開発に
  取り組んできた。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-02-1.pdf

『東工大発ベンチャー企業 エレクトラ 
 太陽光を利用した低消費電力の淡水化装置』
    松永 栄一((株)エレクトラ 代表取締役社長)
 ★淡水化プラントの問題点は、その稼働に膨大な電力を必要としていること。
  20年後には30億人分の水が不足するといわれるグローバルな課題に対応する
  には、現実的な選択ではないのではないか―。こうした視点から、東京工業
  大学発ベンチャー企業のエレクトラは、太陽光エネルギーを利用した低消費
  電力の淡水化装置開発に取り組んでいる。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-02-2.pdf

『海外水循環システム協議会設立の狙い』
    中村 裕紀(海外水循環システム協議会事務局/
          (株)日立プラントテクノロジー 研究開発本部 
          松戸研究所 主管研究員)
 ★わが国は優れた水関連技術を持ちながら、浄水、排水処理・再利用、管理・
  運営などの国際的な水ビジネスでは欧米の企業(水メジャー)に先行されて
  いる。こうした課題に取り組むため企業約30社で海外水循環システム協議会
  を設立した。調査、技術開発、モデル事業実証などを通じて水循環システム
  運営事業の海外展開を目指す。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-02-3.pdf

■特集2:ものづくり東京・大田区
『多様な基盤技術が集積 従業員3人以下の事業所が半分』
    登坂 和洋(本誌編集長)
 ★東京都大田区の製造業は機械金属が中心で、工場の半分は従業員3人以下。
  多様な基盤技術の集積を活かして多層的な企業間取引を行っている。
  ほぼすべてのニーズに対応できる、フルセットの基盤技術が集積している
  が、工場数が減少する中でこれをどう維持するかが課題である。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-03-1.pdf

『大田区産業振興協会 東工大との連携を軸に講習、交流の場づくり』
    登坂 和洋(本誌編集長)
 ★東京都大田区で、中小企業製造業と大学研究者の技術交流が活発になっている。

  最前線で産学連携促進に取り組んでいる財団法人大田区産業振興協会の活動を
  紹介する。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-03-2.pdf

『インタビュー 株式会社松尾工業所 代表取締役社長 松尾誠氏
 東工大発のベンチャー起こす セグメント構造DLCコーティング技術』
    松尾 誠 ((株)松尾工業所 代表取締役社長)
   ※聞き手・本文構成:
    登坂 和洋(本誌編集長)
 ★東京工業大学(東工大)発のダイヤモンド状炭素膜(Diamond-Like Carbon:
  DLC)の新しいコーティング技術でベンチャー企業を起こした大田区の中小
  企業がある。自動車部品や機械用精密部品などの溶接・板金・機械加工を
  手掛ける株式会社松尾工業所だ。技術と経営、大学との連携、経済危機下の
  地域経済について聞いた。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-03-3.pdf

『インタビュー 株式会社クマクラ 代表取締役会長 熊倉賢一氏
 市場のニーズをにらんで研究者と交流を』
    熊倉 賢一((株)クマクラ 代表取締役会長)
   ※聞き手・本文構成:
    登坂 和洋(本誌編集長)
 ★精密機器を中心に産業用ロボットなどの設計、加工、組み立て、制御を行う
  株式会社クマクラは、20年ほど前から自社製品開発に力を入れてきた。
  いまやその比率が80%。各種の産学官連携のコンソーシアムにかかわってきた
  熊倉賢一会長は「産学・産産連携コーディネーター」を自称する異色の経営者
  だ。産学連携のツボなどを聞いた。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-03-4.pdf

■大学における利益相反(COI)マネジメント体制の構築
    平井 昭光(レックスウェル法律特許事務所所長 弁護士・弁理士/
          東京医科歯科大学客員教授)
 ★大学が利益相反のマネジメント体制を築くときの注意点、課題を解説する。
  専門のチームをつくり、担当副学長がそこに権限を与えることが重要である
  という。キーワードはフレキシビリティとコンセンサス。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-04.pdf

■医療現場のニーズ吸い上げ、機器を開発
    山脇 憲一(神戸バイオメディクス(株) 管理部 主幹)
 ★医療機器販売会社の神戸バイオメディクス株式会社(神戸市)は、地域の
  「医療用機器開発研究会」に参加していた企業などが共同出資で6年前に
  設立した。特徴は医療現場のニーズを吸い上げ、それを機器開発に生かし
  ていること。具体的には同社がニーズを収集し、その中から市場の見込める
  テーマを絞り、開発企業を募って選定している。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-05.pdf

■連載:若手研究者に贈る特許の知識 基礎の基礎 
 第3回 日本で特許を取る
    秋葉 恵一郎(東京工業大学 グローバルCOEコーディネーター/
           志賀国際特許事務所 調査部/元 住友化学(株)
           知的財産担当部長/技術士(化学部門))
 ★自らの発明について特許出願しようとする際、大事なことはその発明を
  正確にとらえることである。どこが発明部分であるかをはっきりさせる
  とともに、その発明部分の作用・効果を抽出して、従来技術と対比する
  ことなどである。
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-06.pdf

■編集後記:
    http://www.sangakukan.jp/journal/main/200904/pdf/0904-07.pdf

★★★「産学官連携ジャーナル」に関するお問い合わせ先 ★★★
  独立行政法人 科学技術振興機構(JST)
  イノベーション推進本部 産学連携展開部 産学連携担当
  担当者:要、登坂
  電 話:03-5214-7993
  FAX:03-5214-8399
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◆ 2.各種イベント案内 ◆◆
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[1] 研究成果最適展開支援事業(A-STEP)制度説明会 開催予定
                                      http://www.jst.go.jp/a-step/
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 平成21年度より、従来の独創的シーズ展開事業(独創モデル化・大学発ベン
チャー創出推進・委託開発・革新的ベンチャー活用開発)および産学共同
シーズイノベーション化事業(顕在化ステージ・育成ステージ)の2つの事業
を発展的に組替え、新たにA-STEPとして生まれ変わります。
 公募開始に先立ち、順次、制度説明会を実施しております。
4月中の説明会開催予定の一部は以下のとおりです。(他制度との合同説明会)

日 時 :2009年4月16日(木) 15:00~17:00
会  場 :大分大学ベンチャービジネスラボラトリー(大分市)

日 時 :2009年4月17日(金) 15:00~17:00
会  場 :鹿児島大学産学官連携推進機構2回ディスカッションルーム(鹿児島市)

日 時 :2009年4月22日(水) 13:30~15:00
会  場 :高知工科大学 教育研究棟C101室(高知県香美市)

日 時 :2009年4月23日(木) 13:30~15:00
会  場 :愛媛大学社会連携推進機構 2階研修室(松山市)

お申込の詳細は下記URLをご参照下さい。
なお、制度説明会では公募要領の説明・配布は行いません。
募集説明会につきましては後日改めて開催の予定です。
日程が決まり次第、掲載します。
http://www.jst.go.jp/a-step/

<お問合せ>
独立行政法人科学技術振興機構 A-STEP担当
E-mail:a-step@jst.go.jp

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[2] 第140回産学交流サロン特別企画
   立命館大学産学交流サロン~関西私学の雄 横浜に来たる~
                           http://joint.idec.or.jp/koryu/090430.php
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 企業満足度が高い産学連携活動で知られている立命館大学の理工系学部から
選りすぐりの研究テーマをご紹介いたします。
同時に研究開発に関する相談もお受けいたします。

□日 時: 平成21年4月30日(木)14:00~18:00
□会 場: 横浜情報文化センター 情文ホール/ホワイエ
    http://www.idec.or.jp/shisetsu/s6-jouhou.php4?f=jouhou/6-map.htm
□主 催:(財)横浜企業経営支援財団、立命館大学、(社)横浜市工業会連合会
□後 援:横浜市、りそな銀行、(財)大田区産業振興協会、
     (財)川崎市産業振興財団
□参加費: 無料(交流会 1,000円/名 当日会場にて申し受けます)
□プログラム: 
 =技術シーズ紹介(会場:情文ホール)=
  ■立命館グローバル・イノベーション研究機構教授、SRセンター長
                         太田 俊明 氏
  ■理工学部 機械工学科 教授 谷 泰弘 氏
  ■生命科学部 生物工学科 教授 今中 忠行 氏
  ■情報理工学部 メディア情報学科 教授  陳 延偉 氏
  ■情報理工学部 知能情報学科 教授 篠田 博之 氏
 =ポスターセッション&相談会(会場:ホワイエ)= 
  理工学、情報理工学、生命科学、薬学の分野から20本程度の研究テーマ
   を展示。発表教員(5名)と立命館大学が誇る産学連携コーディネーター
   が、立命館大学の研究シーズのご紹介と皆様からのご相談に応じます。
 =交流会(会場:ホワイエ)= 
○詳細・お申し込みはこちら
  http://joint.idec.or.jp/koryu/090430.php

<お問合せ>
(財)横浜企業経営支援財団産学連携課
Tel:045-225-3733  Fax:045-225-3738
E-mail:joint@idec.or.jp

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◆ 3.公募案内 ◆◆
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[1]  神奈川県:大学発や企業発のベンチャー企業を支援します!
    ―大学発・企業発ベンチャー事業化プロジェクト支援事業―
    http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sangyo/venture01/index.html
──────────────────────────────────
神奈川県では、研究開発型ベンチャー企業の創出促進のため、大学・研究機関・
民間企業等の研究成果を基に、ベンチャー企業が事業化にチャレンジするプロジ
ェクトを採択し、2百万円、3百万円または5百万円の資金的な支援を行ってい
ます。
大学発ベンチャー、企業発ベンチャーを創業予定の方や、設立された方のご応募
をお待ちしています。

<公募対象プロジェクト>
 次のいずれかに該当するプロジェクトです。
(1)平成22年3月31日までに神奈川県内でベンチャー企業創業を予定する
  プロジェクト。
(2)平成18年4月1日以降に設立された会社が、平成22年3月31日までに
  神奈川県内で事業化するプロジェクト。
 ※応募に当たっては、事業化支援パートナー(法人格を有し、起業に関する
  支援業務の実績を有する者)が必要です。
 ※公募要領などの詳細は、下記URLをご覧ください。
  http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sangyo/venture01/index.html
  (このページからメールでお問い合わせいただくこともできます。)

<応募期間> 
 平成21年4月1日(水) - 5月20日(水)まで(消印有効)
 
<お問合せ>
神奈川県商工労働部産業活性課 佐藤、森川
TEL: 045-210-5564
Mail:上記Webサイトよりお問い合わせフォームをご利用ください

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◆ 4.その他のお知らせ ◆◆
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[1] ☆ ☆ ☆   全 面 リ ニ ュ ー ア ル  ☆ ☆ ☆ 
       最新版「産学官連携データブック」 掲載 !
──────────────────────────────────
 ポータルサイト「産学官の道しるべ」http://sangakukan.jp では、
オリジナルコンテンツ「産学官連携データブック」を掲載しております。
 産学官連携データブックは、府省庁等がインターネットや出版物に公開した
情報に基づいて、産学官連携の実態を分かりやすく図表で示すことを目的に
したデータ集で、昨年はじめて作成し好評を得たものです。
 今年度は、項目の大幅な拡充とデータの鮮度向上を目標に作成しており、
月曜日、木曜日を目途に順次最新データを掲載してまいります。継続的な
閲覧とご利用をお願い申しあげます。

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[2]  技術移転事業50周年記念シンポジウム事後抄録公開
──────────────────────────────────
 JSTの技術移転事業は、昭和33年の理化学研究所開発部の発足をその起源
としており、お陰様で今年で50年目を迎えました。
 これを記念し、平成20年11月14日 経団連ホール(東京)にて記念シンポ
ジウムを開催いたしました。
 当日は、産官学連携・技術移転の主役となる大学・企業・官公庁などより
500名近くの方々にご来場いただき、大変な盛会のうちに閉会を迎えました。
 多くの皆様にご来場いただき誠にありがとうございました。
 シンポジウム概要・当日の講演資料等を下記のサイトにて公開しております。

  http://www.jst.go.jp/tt/50th/

※Webサイトでは、当日の講演資料だけでなく、パネル展示の内容や技術移転
 事業の50年をまとめた記念史もご紹介しております。是非一度ご覧下さい。

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[3]  産学連携・技術移転に役立つデータベースのご紹介
──────────────────────────────────
●研究者人材データベース(JREC-IN:ジェイレックイン)
 JSTの研究者向け求人サイト。大学・公的研究機関、企業、行政、
小中高校など多様な求人情報を無料で提供。求人掲載も無料です。
 詳しくは-->> http://jrecin.jst.go.jp/

●技術者向けeラーニング(Webラーニングプラザ)
 技術者・研究者の人材育成のための無料のサービスです。科学技術の
各分野から合計117コースをご用意しています。
 詳しくは-->> http://WebLearningPlaza.jst.go.jp/

●失敗知識データベース
 科学技術分野の事故や失敗の事例を分析し、得られる教訓とともに
データベース化したもので、JSTが無料で提供しています。
 詳しくは-->> http://shippai.jst.go.jp/

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 ◆内容・記事に関するご意見・お問い合わせ      3ga9can@jst.go.jp
 <JST産学官連携メールマガジン>
 発行:科学技術振興機構 産学連携推進部 産学連携推進課
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新着情報
2011.03.16 地域連携研究コンソーシアム大分の研究成果を機関リポジトリで公開
2011.02.01 まちなかプラザ事業第5弾! 「路上まんがプラザ」2月26日
2011.02.01 まちなかプラザ事業第4弾!「大分の文化的景観展-路上大学-」2月19日
2011.02.01 「おおいた学びフェスタ」へ,とよのまなびコンソーシアムおおいた設置準備委員会参加
2011.01.24 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日実施のビデオご紹介
2011.01.10 まちなかプラザ事業第3弾! 「まちなか高専ロボコン体験」1月22日
2010.12.24 平成21年度業務実績に関する評価結果を掲載しました。
2010.12.10 大分県内留学生生活・就職に関するアンケート調査-報告書-
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2010.10.23 技術移転セミナー開催のお知らせ(11月5日(金))
2010.10.18 大分県産業科学技術センターから「100周年記念事業」のご案内
2010.10.13 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月20日(水) 日本文理大学にて)
2010.10.08 大分地域大学等連携講座 『多文化共生社会のために』受講者募集!
2010.10.01 第64回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール のお知らせ
2010.09.24 知的財産セミナー開催のお知らせ(10月7日(木) 大分高専にて)
2010.09.22 別府大学から 【大分ユーモアまんが大賞】作品募集のお知らせ
2010.08.10 まちなかプラザ事業第2弾! 「自分こもの」作り 8月22日スタート。
2010.08.09 大分地域大学等連携講座 『大分県立芸術文化短期大学公開講座』10月開講!
2010.08.05 アジア太平洋国際学会(IAAPS)から 第1回年次研究大会発表者募集のお知らせ
2010.08.05 後期日程決定!大分地域大学等連携講座『世界の言葉,言葉の世界』